忘却の果ての凍えた孤独 歌詞 Kagrra, ふりがな付

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よみ:ぼうきゃくのはてのこごえたこどく

忘却の果ての凍えた孤独 歌詞

Kagrra,

2008.1.9 リリース
作詞
一志
作曲
Kagrra
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遠とおい昔むかしの事ことに不思議ふしぎと思おもえるけど
誰だれも居いない部屋へやに今いまでも慣なれないまま
額がくに飾かざられた無数むすうの君きみが 変かわらず僕ぼくに微笑ほほえむから
もう戻もどらない 後悔こうかいは無ない たとえ今いまでも 愛あいしてても
どうしてだろう どうしたんだろう 僕ぼくは今いまでも 凍こごえてるよ
忘わすれたい 忘わすれたい 忘わすれたい
悲かなしい事ことなんて何時いつの日ひか色褪いろあせて
新あたらしい明日あしたへと進すすめると思おもってたのに
あの踏切ふみきりの向むこう側がわに 君きみがふいに現あらわれそうで
もう戻もどらない 後悔こうかいは無ない たとえ今いまでも 愛あいしてても
どうしてだろう どうしたんだろう 僕ぼくは今いまでも 凍こごえてるよ 忘わすれたい
もう戻もどらない 後悔こうかいは無ない たとえ今いまでも 愛あいしてても
どうしてだろう どうしたんだろう 僕ぼくは今いまでも 凍こごえてるよ
孤独こどくの中なか 生いきてるのか わからないまま 時ときは過すぎて
消きえてく あの頃ころには帰かえれないから もう眠ねむろう、、、。

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曲名:忘却の果ての凍えた孤独 歌手:Kagrra,