心春めいて… 歌詞 諫山実生 ふりがな付

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心春めいて… 歌詞

心春めいて… 歌詞

諫山実生

2005.1.26 リリース
作詞
六ツ見純代
作曲
諫山実生
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風かぜは春はるめいて 陽射ひざし煌きらめいて はじまりの予感よかん
心こころときめいて 君きみを想おもってる Tururu…

ひとり歩あるく街まちで 見みつけた春はるの気配けはい
そっと揺ゆれながら膨ふくらむ花はなの蕾つぼみたち

胸むねに芽生めばえ始はじめた君きみへの想おもいに似にている
恋こいする気持きもちへと導みちびく光ひかりみたい

笑顔えがおまぶしくて だから愛いとしくて ふいにせつなくて 胸むねが苦くるしくて
花はなが咲さくよりも 早はやく届とどけたい 私わたしの気持きもち ねぇ、気付きづいて

あの日ひ触ふれた手てと手て 確たしかに今いまも熱あつい
こんな儚はかなさは やっぱり君きみとだから…

たとえばもっと上手じょうずに想おもいを伝つたえられたら
二人ふたりは昨日きのうよりもずっと近ちかくなるの?

声こえが聞ききたくて 少すこし戸惑とまどって 鼓動こどう激はげしくて どこかもどかしい
震ふるえる言葉ことばは 春風はるかぜが頬ほおくすぐるせいね すぐ逢あいたい

風かぜは春はるめいて 陽射ひざし煌きらめいて はじまりの予感よかん 色いろづいてゆくの
心こころときめいて 君きみを想おもってる 誰だれより強つよく ねぇ ねぇ…

笑顔えがおまぶしくて だから愛いとしくて ふいにせつなくて 胸むねが苦くるしくて
花はなが咲さくよりも 早はやく届とどけたい 私わたしの気持きもち

心こころ春はるめいて…

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曲名:心春めいて… 歌手:諫山実生