孤独な空 歌詞 hitomi ふりがな付

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よみ:こどくなそら

孤独な空 歌詞

hitomi

2000.12.13 リリース
作詞
hitomi
作曲
Kunio Tago
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夕日ゆうひが影かげを落おとし 遠とおくの空そらを彩いろどる
君きみはどこにいるんだろうって ふっと考かんがえているよ

たくさんの人々ひとびとの中なかで涙なみだはひとしれず

まだ孤独こどくだけがそっと付つきまとってしまうのなら
今いま話ばなしをしようよ 心こころに滲にじんでく月つきあかりの下したで
そっと ただ肩かたをよせて

どんな矛盾むじゅんがあっても それを受うけいれる笑顔えがおで
そんな強つよさを君きみにはずっと感かんじてたから

憧あこがれよりも切せつなく 痛いたみにも似にてるね

今日きょうがどんな未来みらいに期待きたいして街まちはいきいそぐケド
ただ君きみの背中せなかを見みつめていたいヨ
あの空そらのように これが今いまは永遠えいえんじゃなくても

まだ例たとえようがない あの空そらみたいに心こころは変かわる
だから君きみを想おもって 心こころにひとすじの光ひかりをもって
そっとただ照てらしていよう そしてまた歩あるいていこう

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曲名:孤独な空 歌手:hitomi