雨降り酒場 歌詞 島悦子 ふりがな付

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よみ:あめふりさかば

雨降り酒場 歌詞

島悦子

2015.3.4 リリース
作詞
麻こよみ
作曲
三島大輔
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友情 感動 恋愛 元気 結果
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ひとり止とまり木ぎ グラスの雫しずく
揺ゆれて女おんなの 涙なみだを誘さそう
待まっていてくれ 必かならず戻もどるよと
優やさしく私わたしを 抱だきしめた人ひと
夜よるが淋さびしい 雨降あめふり酒場さかば

何なんで私わたしを 残のこして行いった
愚痴ぐちをこぼせば なおさらつらい
肩かたに寄より添そい 眠ねむったあの夜よるの
幸しあわせ も一度いちど 返かえして欲ほしい
たどる思おもい出で 夜更よふけの酒場さかば

恋こいに何度なんども 泣なかされながら
今度こんどこそはと 夢見ゆめみた私わたし
別わかれ間際まぎわの 男おとこの優やさしさを
信しんじる私わたしが 愚おろかでしょうか
あなた恋こいしい 雨降あめふり酒場さかば

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曲名:雨降り酒場 歌手:島悦子