見上げた高い壁の先 歌詞 蜂須賀虎徹,長曽祢虎徹 ミュージカル 刀剣乱舞 ~幕末天狼傳~ 挿入歌 ふりがな付

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よみ:みあげたたかいかべのさき

見上げた高い壁の先 歌詞 ミュージカル 刀剣乱舞 ~幕末天狼傳~ 挿入歌

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虎徹こてつとして生いきること
それが この俺おれの忠誠ちゅうせい
本物ほんもの以上いじょうに働はたらく
そう 決きめた
見上みあげるのは / 隔へだてるのは
一ひとつの星ほし / 高たかすぎる壁かべ
気きの遠とおくなるほどの / 築きずき上あげたのは俺おれ自身じしん
時ときをかけて
届とどいた光ひかり / 今いま 隣となりで一緒いっしょに
かつての主あるじがそうしたように / 見上みあげる星空ほしぞら
今いま その光ひかりに目めを凝こらす
俺おれを選えらんでくれた / 高たかい壁かべを壊こわした先さきには
あの人ひとが見上みあげた星空ほしぞら / 何なにがある?
その光ひかりは / その先さきには

何なにを…
教おしえてくれる?

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曲名:見上げた高い壁の先 歌手:蜂須賀虎徹,長曽祢虎徹