| 楽曲・タイトル |
アーティスト |
歌詞・歌い出し |
|
誰が為の刀身
|
へし切長谷部
|
この目は あなたを脅かす敵を 見つける為 この耳は
|
|
花の雨 君の名残
|
山姥切国広(加藤大吾)
|
花の雨 泣いているのは 空か? 花か? 濡れそぼつ君が
|
|
大河に落ちた種~華のうてな
|
三日月宗近,加州清光,蜂須賀虎徹,鶴丸国永,水心子正秀,大包平,山姥切国広,弥比古似の子
|
いのちもおもいも (いのちもおもいも) かたち無いからこそ (かたち無いからこそ) 壊れぬまま残る
|
|
はなのうた
|
大典太光世,ソハヤノツルキ,豊前江,桑名江,水心子正秀,源清麿,五月雨江,村雲江,天海,平将門,太田道灌
|
荒れ地に咲く 一輪の花 この心とらえて離さぬとは いい度胸だな
|
|
万の華うつす鏡
|
千子村正,蜻蛉切
|
静かに 陽が昇る 夜の終わりが 朝をはじめる 陽光に明かされる
|
|
不正
|
和泉守兼定,大包平,小竜景光,山姥切国広,南泉一文字,肥前忠広,井伊直弼,吉田松陰,ハリス,徳川斉昭,一橋慶喜,水戸藩士たち,人々
|
「なんでこんなことになっちまったのか整理してみようじゃねえか」 「おう」 本来の正しい流れは…? 正しい歴史は…?
|
|
Gray
|
刀剣男士 formation of 江 おん すていじ
|
窓を打ちつける雨音の 冷たいリズムが僕を包む 灰色の空をみつめて つぶやく言葉に行き場はない
|
|
『刀剣乱舞』 ~江 おん すていじ ぜっぷつあー~
|
刀剣男士 formation of 江 おん すていじ
|
刀剣乱舞 強く強く 鍛えし鋼 今 解き放つとき
|
|
蝦夷のうた
|
刀剣男士 formation of 陸奥一蓮
|
この地に生まれ この地で生き この地を愛し 朽ち果てる それがすべて
|
|
『刀剣乱舞』 ~花影ゆれる砥水~
|
刀剣男士 formation of 花影
|
刀剣乱舞 強く強く 鍛えし鋼 今 解き放つとき
|
|
『刀剣乱舞』 ~江水散花雪~
|
刀剣男士 formation of 江水散花雪
|
刀剣乱舞 強く強く 鍛えし鋼 今 解き放つとき
|
|
蝦夷のうたリプライズ
|
加州清光,蜂須賀虎徹,大包平,坂上田村麻呂
|
この地に生まれ この地で生き この地を愛し 朽ち果てる それがすべて
|
|
夜のはじまり
|
千子村正,蜻蛉切
|
「空も地も真っ赤デスね…」 鮮やかな赤が 瞬く間に 暗く
|
|
落ちこぼれの男2
|
瑣吉,謎の男
|
「……よし」 「『流行の絵なんか…と愚痴るその男、』」 「『生まれてこのかた、浮世絵など見たことがない。 どころか、世間、浮世、世情すら知りもしない落ちこぼれ』」
|
|
さがしものリプライズ
|
刀剣男士 formation of 陸奥一蓮
|
「一気に行くぜ!」 「ああ」 その手で 武器を握り
|
|
14th son
|
小竜景光(長田光平)
|
The man was born in
|
|
落ちこぼれの男1
|
和泉守兼定,瑣吉,謎の男
|
「『ある処に男あり。その男、生まれは八丁堀』」 「『優秀な兄共とは異なり、 何事においても才徳を持ち合わせていない落伍者であった。 出来損ないの邪魔者と、容赦のない誹りに心身を蝕まれる幼少期。
|
|
止まらぬ筆2
|
和泉守兼定,山姥切国広,瑣吉,謎の男
|
「怪奇の登場だ。 曲亭馬琴の想像力」 「オレたち風に言やあ、筆の付喪神ってやつか」 全て描き出せ!/心に渦巻く
|
|
蝦夷のうた1
|
阿弖流為,母禮,蝦夷の民
|
この地に生まれ この地で生き この地を愛し 朽ち果てる それがすべて
|
|
刻まれた名前
|
山姥切長義
|
トン…カン… トン…カンカン… トン…カン… トン…カンカン… 刻まれたのは名前
|
|
ものがたりリプライズ
|
篭手切江
|
己の影に 寄り添うように いくつもの… 誰が語る…?
|
|
いざ往かん
|
平将門
|
まつろわぬ者 やがて鬼と成る末路 徒なす者 徒花のままでは終われぬ わししか乗れぬ繋ぎ馬
|
|
止まらぬ筆1
|
瑣吉,謎の男,庶民たち
|
「『燻った火から吐き出される黒い煙に心魂を覆い尽くされた男の描く絵は……』」 恨み、妬み、誹りに塗れ 絶望の闇に蠢く 怨嗟の呻き
|
|
よみびとしらず
|
刀剣男士 formation of 花影
|
東の空に かげろう 揺らぐ 炎に似た影 零れ落ちた
|
|
南総里見八犬伝
|
篭手切江,豊前江,桑名江,松井江,五月雨江,村雲江,水心子正秀
|
「江戸時代後期に曲亭馬琴によって書かれた長編小説……」 『南総里見八犬伝』 「昔々、実り豊かな安房の土地を狙う一人の魔女がおりました」
|
|
六人の物語
|
刀剣男士 formation of 江 おん すていじ
|
「!!…なんだ、この禍々しい光は……」 「…なあ」 「ああ。痛みが引いていく」 「傷がふさがりました!」
|
|
終の野望
|
伊達政宗,支倉常長,鶴丸国永,大倶利伽羅
|
『青天 碧海に涵し』 『碧海 青天に接す』 『海外
|
|
教えてやる
|
鶴丸国永
|
教えてやる その感情が苛立ち 敗北感 怒り…憤り
|
|
答えるための問い
|
和泉守兼定(有澤樟太郎),時間遡行軍
|
「オレは和泉守兼定。侍の時代の終わりを見届けてきた、当時最先端の刀だぜ。 もちろん、今の主に振るわれる限り、オレは今でも最先端ってわけだな!」 終わるために 時代は始まるのか?
|
|
いざ参らん
|
平将門
|
やあ 我こそは 坂東の風雲児 守るべきは 自由と誇り
|