光の方へ 歌詞 鈴木愛理×赤い公園 ふりがな付

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よみ:ひかりのほうへ

光の方へ 歌詞

鈴木愛理×赤い公園

2018.6.6 リリース
作詞
津野米咲
作曲
津野米咲
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ふりがな
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いつから信しんじていたんだっけ
きっかけは何なんだったっけ
なんて考かんがえて分わかんなくて
だけど追おいかけて足あしが止とまんない

月つきを隠かくした黒くろい雲くも
夜よるにまぎれた水平線すいへいせん
コンパスの針はりは胸むねの中なかにある

もしも太陽たいようが昇のぼったら
街まちの名前なまえを覚おぼえたら
みんなで手てを繋つなげたら
本当ほんとうに笑わらっているのかな

たとえ太陽たいようが昇のぼっても
最短さいたんルートを覚おぼえても
みんなパレードに夢中むちゅうでも
心こころが求もとめる光ひかりの方ほうへ

こっちの景色けしきはいいんだって
手招てまねきされたとしても
なんか違ちがくて引ひっかかって
だから追おいつけないほど加速かそくしたい

星ほしを隠かくした青あおい空そら
あてどないような環状線かんじょうせん
はじまりの鐘かねが胸むねの中なかで鳴なる

もしも太陽たいようが昇のぼったら
街まちの名前なまえを覚おぼえたら
みんなで手てを繋つなげたら
本当ほんとうに笑わらっているのかな

たとえ太陽たいようが昇のぼっても
最短さいたんルートを覚おぼえても
みんなパレードに夢中むちゅうでも
心こころが求もとめる光ひかりの方ほうへ

あたたかい優やさしさに
包つつまれたいのはひみつごと
いつの日ひか優やさしさで
包つつんでみせると決きめてみた

たとえ太陽たいようが昇のぼっても
最短さいたんルートを覚おぼえても
みんなパレードに夢中むちゅうでも
一番いちばん眩まぶしい光ひかりの方ほうへ

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曲名:光の方へ 歌手:鈴木愛理×赤い公園