港町ふたりづれ 歌詞 石原裕次郎 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 石原裕次郎
  3. 港町ふたりづれ歌詞
よみ:みなとまちふたりづれ

港町ふたりづれ 歌詞

石原裕次郎

1982.11.1 リリース
作詞
杉紀彦
作曲
三木たかし
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
おまえのいとしさを 連つれて旅たびに出でたが
二人ふたりで暮くらす場所ばしょなら 港みなとがいゝさ
波止場はとばの夕陽ゆうひは 胸むねにしみるだろう
傷きずあとをあたためる おれのふるさと
涙なみだをこぼすなら うれしい時ときがいゝ
やつれた肩かたを抱だきしめ おれも泣なこうか
波止場はとばは今日きょうから おまえのふるさと
ちぎれ雲ぐも かもめどり
みんなあげよう

重かさねた悲かなしみは 銅どう羅うすものがはこんで行いく
昨日きのうをなげく くちびる おれがふさごう
波止場はとばのぬくもり 今いまにわかるだろう
船ふねが行いく 船ふねが来くる 愛あいが息いきずく

港町ふたりづれ / 石原裕次郎 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:港町ふたりづれ 歌手:石原裕次郎