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石原裕次郎の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2020年3月31日

296 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

北の旅人

石原裕次郎

作詞:山口洋子

作曲:弦哲也

歌詞:たどりついたら 岬のはずれ 赤い灯が点く ぽつりとひとつ いまでもあなたを

俺はお前に弱いんだ

石原裕次郎

作詞:石巻宗一郎

作曲:バッキー白片

歌詞:「遅くならないうちに 今日はこのまま帰ろうね…」 つれないそぶり したけれど

想い出はアカシア

石原裕次郎

作詞:山口洋子

作曲:弦哲也

歌詞:きれいになったね あのころよりも 幸せなんだろ あいつとふたり めぐり逢えたら

黒い海峡

石原裕次郎

作詞:萩原四朗

作曲:野崎真一

歌詞:海峡の空を 星がひとつ飛んで 家を出たあの子が はるばる越えた 汐路の渦に…

みんな誰かを愛してる

石原裕次郎

作詞:なかにし礼

作曲:平尾昌晃

歌詞:時の移ろいは 悲しみを 亡却の彼方へと 連れてゆく 明日になれば

夜霧の終着駅

石原裕次郎

作詞:梅本としお

作曲:花礼二

歌詞:夜霧にむせんで だきしめあった 肩のふるえが 忘られぬ 忘られぬ

夜霧の慕情

石原裕次郎

作詞:大高ひさを

作曲:野崎真一

歌詞:愛しても 愛しても 愛しきれない 君だった 夜霧の中に

俺は待ってるぜ

石原裕次郎

作詞:石崎正美

作曲:上原賢六

歌詞:霧が流れて むせぶよな波止場 思い出させてヨー また泣ける 海を渡って

ブランデーグラス

石原裕次郎

作詞:山口洋子

作曲:小谷充

歌詞:これでおよしよ そんなに強くないのに 酔えば酔うほど 淋しくなってしまう 涙ぐんで

夜霧よ今夜も有難う

石原裕次郎

作詞:浜口庫之助

作曲:浜口庫之助

歌詞:しのび会う恋を つつむ夜霧よ 知っているのか ふたりの仲を 晴れて会える

おれの小樽

石原裕次郎

作詞:杉紀彦

作曲:弦哲也

歌詞:夕陽とかした 海に染められて 子ども二人が 家路を駈けて行く かえらぬ昔の

ワン・レイニー・ナイト・イン・トーキョー

石原裕次郎

作詞:鈴木道明

作曲:鈴木道明

歌詞:One Rainy Night In Tokyo

海よお前だけに…

石原裕次郎

作詞:池田充男

作曲:曽根幸明

歌詞:海よ 恋をしよう 海よ 恋を語ろう 風も

緑の地平線

石原裕次郎

作詞:佐藤惣之助

作曲:古賀政男

歌詞:なぜか忘れぬ 人ゆえに 涙かくして 踊る夜は ぬれし瞳に

可哀そうな露子

石原裕次郎

作詞:萩原四朗

作曲:上原賢六

歌詞:春とは名ばかりの 凍てつく小道を 駅へ急ぐ露子よ- 鉱山の町を棄てて どこへ行くのか

こぼれ花

石原裕次郎

作詞:萩原四朗

作曲:上原賢六

歌詞:紅い 野薔薇が ただひとつ 荒野の隅に 咲いている

淡雪のワルツ

石原裕次郎

作詞:萩原四朗

作曲:野崎真一

歌詞:淡雪の やさしい影よ 眉をぬらして まばたきしたら すぐ消えて

赤いハンカチ

石原裕次郎

作詞:萩原四朗

作曲:上原賢六

歌詞:アカシヤの 花の下で あの娘が窃っと 瞼を拭いた 赤いハンカチよ

涙は俺がふく

石原裕次郎

作詞:なかにし礼

作曲:弦哲也

歌詞:泣いたらいいさ 女は泣くもの あとで可愛い 笑顔を見せるもの 幸せを

よこはま物語

石原裕次郎

作詞:なかにし礼

作曲:浜圭介

歌詞:愛しあっても かなわぬものを これでいいのと うなづくお前 負けた負けたよ

青い滑走路

石原裕次郎

作詞:池田充男

作曲:鶴岡雅義

歌詞:あゝ白い翼が走る あゝ青い滑走路 俺をうらんで 旅発つお前 すがりつくよな

想い出

石原裕次郎

作詞:清水みのる

作曲:寺部頼幸

歌詞:白波寄せる 渚に佇み 想い出の 愉しき歌 口ずさめば

昭和たずねびと

石原裕次郎

作詞:杉紀彦

作曲:三木たかし

歌詞:男と女の つきあいは 燃えたら終りが 直ぐに来る ひと晩かぎりで

北国の空は燃えている

石原裕次郎

作詞:岩谷時子

作曲:平尾昌晃

歌詞:おきき瞳を閉じて 波の音がする 別れに来たのに もう発つのか 枯れた唐きびゆれる

白い街

石原裕次郎

作詞:内村直也

作曲:野崎真一

歌詞:この道の はるか彼方の 雲流れる下に 幸福がある ああ

紫の雨

石原裕次郎

作詞:萩原四朗

作曲:野崎真一

歌詞:野火の煙が ゆらぐ丘に 小雨がそそぐ ああそそぐ むらさきにけぶる

引き潮

石原裕次郎

作詞:杉紀彦

作曲:三木たかし

歌詞:男はいつでも何処かへ行く 多分 男の故郷は漂白だろう だからどんなに愛しあっていても その為に旅をやめることはしない

カスバの女

石原裕次郎

作詞:大高ひさを

作曲:久我山明

歌詞:涙じゃないのよ 浮気な雨に ちょっぴりこの頬 濡らしただけさ ここは地の果て

サヨナラ横浜

石原裕次郎

作詞:なかにし礼

作曲:ユズリハ・シロー

歌詞:別れの夜を 残り火の 恋の炎で 飾ろうか サヨナラ横浜

無情の夢

石原裕次郎

作詞:佐伯孝夫

作曲:佐々木俊一

歌詞:あきらめましょうと 別れてみたが 何で忘りょう 忘らりょか 命をかけた

祇園町から

石原裕次郎

作詞:萩原四朗

作曲:上原賢六

歌詞:誰か待ってて 呉れそうな そんな気がして 出はしたが 誰も待たない

青い満月

石原裕次郎

作詞:萩原四朗

作曲:上原賢六

歌詞:青い満月 教えて呉れよ 親も故郷も棄てたい時は 誰にすがればよいものか 好きな同志が一緒になれぬ

旅姿三人男

石原裕次郎

作詞:宮本旅人

作曲:鈴木哲夫

歌詞:清水港の 名物は お茶の香りと 男伊達 見たか聞いたか

小樽のひとよ

石原裕次郎

作詞:池田充男

作曲:鶴岡雅義

歌詞:逢いたい気持が ままならぬ 北国の街は つめたく遠い 粉雪まいちる

地獄花

石原裕次郎

作詞:萩原四朗

作曲:上原賢六

歌詞:俺たちに 明日はない あるのは ひかる瞳 地獄の瞳

二人の世界

石原裕次郎

作詞:池田充男

作曲:鶴岡雅義

歌詞:君の横顔 素敵だぜ すねたその瞳が 好きなのさ もっとお寄りよ

明日は明日の風が吹く

石原裕次郎

作詞:井上梅次

作曲:大森盛太郎

歌詞:風はきままに 吹いている 鳥はきままに鳴いている どうせ男と生まれたからにゃ 胸の炎はきままに燃やそ

思い出さがし

石原裕次郎

作詞:五輪真弓

作曲:五輪真弓

歌詞:久し振りねと うしろから ぽんと背中を 叩いた人がいる 振り向けばなつかしい

それぞれの旅

石原裕次郎

作詞:池田充男

作曲:長戸大幸

歌詞:それぞれの人生に 疲れることはありませんか 足を早め 街をゆく人の群れ 西の空の

反逆のメロディー

石原裕次郎

作詞:渋谷郁男

作曲:伊達政男

歌詞:どしゃ降りの町で 拾った女は ふるえてた 優しい言葉で 誘ったら

石原裕次郎

作詞:中原中也

作曲:伊部晴美

歌詞:ホラホラ これが僕の骨だ 生きていた時の 苦労にみちた あのけがらわしい

清水の暴れん坊

石原裕次郎

作詞:大高ひさを

作曲:上原賢六

歌詞:何を!喧嘩ならもって来い 西瓜なら 喰ってやらあ! 粋な啖呵に

狂った果実

石原裕次郎

作詞:石原慎太郎

作曲:佐藤勝

歌詞:夏の陽を 浴びて 潮風に揺れる 花々よ 草蔭に結び

旅笠道中

石原裕次郎

作詞:藤田まさと

作曲:大村能章

歌詞:夜が冷たい 心が寒い 渡り鳥かよ 俺等の旅は 風のまにまに

豪傑節

石原裕次郎

作詞:藤田まさと

作曲:野崎真一

歌詞:せくなさわぐな 天下の事は しばし美人の ひざ枕 しゃかほい

思い出ホテル

石原裕次郎

作詞:岩谷時子

作曲:鈴木邦彦

歌詞:窓辺の海は 日暮れて 港へ帰る 船もない ホテルにひとり

夜明けの街

石原裕次郎

作詞:池田充男

作曲:野崎真一

歌詞:水のながれを 忘れた川に だれが捨てたか 赤い花 ひとの運命の

パパとあるこう

石原裕次郎

作詞:杉紀彦

作曲:丹羽応樹

歌詞:空行く雲が お前にみえた 五月の町は バラの香りさ そうさ

東京ラプソディー

石原裕次郎

作詞:門田ゆたか

作曲:古賀政男

歌詞:花咲き花散る宵も 銀座の柳の下で 待つは君ひとり 君ひとり 逢えば行く

並木の雨

石原裕次郎

作詞:高橋掬太郎

作曲:原野為二

歌詞:並木の路に 雨が降る どこの人やら 傘さして 帰る姿の

石原 裕次郎(いしはら ゆうじろう、1934年(昭和9年)12月28日 - 1987年(昭和62年)7月17日)は、昭和時代を代表する俳優、歌手 、声優であり、司会者やモデルといったマルチタレント。実業家・ヨットマンとしても活動していた。身長180cm、血液型はA型。愛称はタフガイ・裕ちゃん・ボス・ユージロー。石原プロモーション元代表取締役社長(初代)兼会長。 兄は政治家で作家の石原慎太郎。 wikipedia