目覚めた時には晴れていた 歌詞 ビリー・バンバン ふりがな付

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目覚めた時には晴れていた 歌詞

ビリー・バンバン

1974.3.1 リリース
作詞
阿久悠
作曲
坂田晃一
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目覚めざめた時ときには いつでも晴はれてる
あなたとわたしの 愛あいの暮くらし
たとえば涙なみだが たとえば嘆なげきが
ひそかに忍しのんでいるとしても
この手てのひら こう重かさねて
愛あいと愛あいを つなぐの
だから雨あめも だから風かぜも
しらない目覚めざめよ

目覚めざめた時ときには 晴はれてはいるけど
なぜだかそのあと 時ときにはくもる
あまりに愛あいして あまりに信しんじて
息苦いきぐるしくなる 甘あまい嘆なげき
この唇くちびる こうあわせて
愛あいと愛あいを かよわす
これが二人ふたり それが二人ふたり
二人ふたりの世界せかいね
ルルル……

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曲名:目覚めた時には晴れていた 歌手:ビリー・バンバン