世界の果て 歌詞 千葉紗子 ふりがな付

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よみ:せかいのはて

世界の果て 歌詞

千葉紗子

2003.3.26 リリース
作詞
梶浦由記
作曲
梶浦由記
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友情 感動 恋愛 元気 結果
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校庭こうていしたからバスていまでの
みじか坂道さかみちだった
夕闇ゆうやみ二人ふたりかくしたとき
はじめて近付ちかづいたほお

しろつめたさにかなしくなる
こいいたみもよろこびもすべめて

僕等ぼくらとおくまでけるとおも
きっと世界せかいおもってたよりも
はるひろくまで僕等ぼくらため
そのあかるさでつづいてるから

ガラスのこうにひろがっていた
みどり芝生しばふうえ
そんなにまぶしい日溜ひだまりのなか
きみまねくから

いつかとびらひら勇気ゆうきせたら
ひとりぼっちのこの場所ばしょてて
旅立たびだとう

二人ふたりとおくまでけるとおも
きみ出会であってはじめておもった
世界せかいてはきっと僕等ぼくらため
ひろあかるくかがやいている
いまとお

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曲名:世界の果て 歌手:千葉紗子