いちばん優しい抱擁を 歌詞 桜参白穂(斎藤千和)&サヴェレンティ(井口裕香) ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 桜参白穂(斎藤千和)&サヴェレンティ(井口裕香)
  3. いちばん優しい抱擁を歌詞
よみ:いちばんやさしいほうようを

いちばん優しい抱擁を 歌詞

友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
軋きしむ身体からだ 告つげる未来みらい
近ちかづく終おわりを 感かんじながら
消けしたはずの 心こころは何故なぜ
躊躇ためらいもせずに うごく

言いわなくても 言いわなくても
流ながれてくる この想おもい
痛いたいくらいに愛いとしい

逆さからえないことなんて 最初さいしょからわかっていたね
惹ひかれて いくほど
つよく切せつなく満みちる
この世よでいちばん優やさしい 腕うでの中なか尽つきてゆけたら
もう もう
世界せかいが壊こわれてしまって構かまわないから

終おわることは 怖こわくはない
その瞬間しゅんかんまで 傍そばにいよう
大事だいじなひと 自分じぶんの手てで
行いかせたりしたく ないよ

いつの間まにか いつの間まにか
繋つなぎあった この絆きずな
離はなしたくない温ぬくもり

ひそやかに時ときを重かさね 許ゆるされた日々ひびを数かぞえて
他ほかには いらない
今いまここが真実しんじつ
孤独こどくに射さし込こんだ光ひかり かけがえのない存在そんざいで
ずっと ずっと
心こころで永遠えいえんになる ふたりの時間じかん

行いかないで 行いかせないで 苦くるしいよ
もう少すこし 傍そばにいたい

「抱だきあうの」

逆さからえないことなんて 最初さいしょからわかっていたね
惹ひかれて いくほど
つよく切せつなく満みちる
この世よでいちばん優やさしい 腕うでの中なか尽つきてゆけたら
もう もう
世界せかいが壊こわれてもいい
永遠えいえんになる ふたりの日々ひび

いちばん優しい抱擁を / 桜参白穂(斎藤千和)&サヴェレンティ(井口裕香) の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:いちばん優しい抱擁を 歌手:桜参白穂(斎藤千和)&サヴェレンティ(井口裕香)