始まりのstory 歌詞 霜月はるか ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 霜月はるか
  3. 始まりのstory歌詞
よみ:はじまりのstory

始まりのstory 歌詞

霜月はるか

2010.4.14 リリース
作詞
日山尚
作曲
霜月はるか
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
数かぞえきれない「ありがとう」から続つづいていく
君きみと出逢であった あの日ひが始はじまりのstory

晴はれた空そら 光ひかる透とおるんだ風かぜが僕ぼくの背中せなかを押おしても
退屈たいくつと決きめつけていた毎日まいにちは 灰色はいいろにくもる

きっかけは何なんとなくだったね
二人ふたり同おなじ帰かえり道みち いつの間まにか
大事だいじな時間ときになってた

数かぞえきれない 涙なみだと別わかれを知しったから
君きみと眺ながめる夕暮ゆうぐれ 紅あかく眩まぶしい

伝つたえきれない「ありがとう」から広ひろがるのは
君きみと出逢であった あの日ひが始はじまりのstory

遠とおい空そら 向むこうへ架かかる橋はし 渡わたる決意けついをしたんだ
簡単かんたんに諦あきらめていた 昨日きのうへと立たち向むかいたくて

今いままでは何なにも言いえなかった
だけど きっと君きみがいて
弱よわい僕ぼくは強つよい僕ぼくへと変かわれた

伝つたえきれない「ありがとう」を笑顔えがおにかえて
ひとり旅たび立たち 見送みおくる君きみが手てをふる

かけがえのない 奇跡きせきと偶然ぐうぜんのはざまで
ここに再ふたたび繋つながる 僕ぼくたちのstory

離はなれていても 二人ふたりの約束やくそくは褪あせない
だから必かならず戻もどるよ 君きみの近ちかくへ

数かぞえきれない「ありがとう」へと続つづいていく
君きみと出逢であった あの日ひが始はじまりのstory

始まりのstory / 霜月はるか の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:始まりのstory 歌手:霜月はるか