終わりのない旅 歌詞 霜月はるか ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 霜月はるか
  3. 終わりのない旅歌詞
よみ:おわりのないたび

終わりのない旅 歌詞

霜月はるか

2009.4.8 リリース
作詞
霜月はるか
作曲
霜月はるか
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
暗くらく長ながい洞窟どうくつをただ真まっ直すぐに歩あるいている
遠とおく小ちいさな四角しかくい空そら 目指めざしていたあの日ひ
外そとに出でる道みちはひとつだけ 信しんじてたその足元あしもとが崩くずれた時とき
もう進すすむべき場所ばしょも分わからず立たち尽つくした
零こぼれていった涙なみだと、この手てで空そら抱だく夢ゆめ

だけど少すこし振ふり返かえってみたなら 君きみの人生みちは
きっと多おおくの確率かくりつを超こえてここにある
気付きづけばいくつも、遠回とおまわりでも 明日あすへの道みちはあるから
焦あせらずにね

覚おぼえていて 君きみが見みた 信しんじてたその空そらの色いろ、目指めざす気持きもち
想おもい続つづけていれば不思議ふしぎとめぐり合あえる
遮さえぎる壁かべと、自分じぶんと 向むき合あうこと諦あきらめないで

少すこし力ちからを抜ぬいてごらん 君きみの人生みちは
まだ全すべてを悟さとってしまうには早はやすぎる
終着点ごーるはどこにも決きめられてない 決きめなくていい
果はてなく広ひろがる空そらの下した いつかたどり着ついても道みちは続つづく
きっと僕ぼくらは迷まよい、立たち止どまり、また進すすむ
終おわりのない旅たび 自分じぶん信しんじて踏ふみ出だしてみよう
未来みらいが輝かがやくよう

終わりのない旅 / 霜月はるか の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:終わりのない旅 歌手:霜月はるか