硝子鏡の夢 歌詞 霜月はるか プリンセスメーカー4 OP ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 霜月はるか
  3. 硝子鏡の夢歌詞
よみ:がらすかがみのゆめ

硝子鏡の夢 歌詞 プリンセスメーカー4 OP

霜月はるか

2005.10.26 リリース
作詞
霜月はるか
作曲
霜月はるか
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
深ふかい森もりのゆりかご 眠ねむる少女しょうじょは その無垢むくな瞳ひとみに何なにを映うつすの?

空そらに願ねがうの 疼うずく哀かなしみの記憶きおくを融とかし
統すべてのものに(永久えいきゅうに)安やすらぎが戻もどるよう
花はなが咲さき 鳥とりが舞まう 大地だいちの育はぐくむ生命せいめい
溢あふれるこの想おもい あなたを導みちびく風かぜに託たくして
光ひかりと闇やみを抱だき歌うたう少女しょうじょは そのくちびるから何なにを紡つむぐの
LaLa 透すんだ心こころは硝子がらすの鏡かがみ 曇くもらないよう守まもり続つづける
風かぜと語かたらい 優やさしく囁ささやく木々きぎの精せい達たち
わたしの声こえを(願ねがいを)この世界せかいに届とどけて
花はなは枯かれ 種たねを蒔まく 大地だいちの育はぐくむ輪廻りんね
いつか朽くちるのなら あなたを照てらす光ひかりになりたい
高たかく高たかく両手りょうてを天てんに掲かかげて 佇たたずむ少女しょうじょを包つつむ世界せかいの色いろ
歩あゆむ歩幅ほはばは小ちいさいけれど 隣となりでいつも見守みまもっている
木陰こかげに隠かくれて無邪気むじゃきに笑わらう 少女しょうじょの未来みらいに希望きぼうと祝福しゅくふくを
透とおるんだ心こころは硝子がらすの鏡かがみ 曇くもらないよう守まもり続つづける

深ふかい森もりのゆりかご 眠ねむる少女しょうじょは 世界せかいの色いろの夢ゆめを見みている

硝子鏡の夢 / 霜月はるか の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:硝子鏡の夢 歌手:霜月はるか