夏の約束 歌詞 堀江由衣 DOG DAYS' ED ふりがな付

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よみ:なつのやくそく

夏の約束 歌詞 DOG DAYS' ED

堀江由衣

2012.7.25 リリース
作詞
川田瑠夏
作曲
宮崎誠
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森もりの中なか 迷路めいろ迷まよい込こんだ まるでそんな出会であい
夏なつの空そら 太陽たいよう 地平線ちへいせんと 目めの前まえは彼方かなた 遠とおい世界せかい

(全身ぜんしん)全力ぜんりょくで走はしって (未知みちの)夢ゆめに向むかって
(全すべて)目めに映うつるもの 君きみがいたから輝かがやいた世界せかい

駆かけ出だした 鮮あざやかに
少すこし大人おとなになったような 煌きらめく日々ひび
いつでも繋つながっている ココロがあるから
またすぐに会あえるはず

変かわらないでいたい このままが ずっと続つづけばいい
木漏こもれ日びの草原そうげん 湖上こじょうの花火はなび ずっと終おわらずに続つづけばいい

(前進ぜんしん)一歩いっぽ踏ふみ出だして (道みちに)迷まよう時ときには
(全すべて)打うち明あけ合あえば 同おなじココロなんだってわかるから

眩まぶしくて 胸むね痛いたい程ほど
大好だいすきだって気持きもち知しった 光ひかりの中なか
このまま時ときが過すぎても 色褪いろあせない思おもい
ずっと重かさねてゆきたい

忘わすれない(忘わすれない)
この胸むねに(この胸むねに)
君きみと(走はしる)鼓動こどう通かよい
合あった日々ひびが 宝物たからものみたいに光ひかる

駆かけ出だした 鮮あざやかに
少すこし大人おとなになったような 煌きらめく日々ひび
変かわらず繋つながっている ココロがあるから
またすぐに会あえるはず

ここで待まってる

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曲名:夏の約束 歌手:堀江由衣