ローラー・スケートをはいた猫 歌詞 松田聖子 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 松田聖子
  3. ローラー・スケートをはいた猫歌詞
よみ:ろーらー・すけーとをはいたねこ

ローラー・スケートをはいた猫 歌詞

松田聖子

1986.6.1 リリース
作詞
松本隆
作曲
亀井登志夫
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
渚なぎさをめがけてダウン・ヒル
つづれ折おりの道みち滑すべる
スケート・ボードでカーブ描えがくたび
スリルだわ

あなたは華麗かれいなテクニック
蜜蜂みつばちのようにジャンプ
けれど心配しんぱいよ もしも転ころんだら
怪我けがするわ

海辺うみべの遊歩道ゆうほどう あなたは
ジョギング・シューズをスラローム

ローラー・スケートはいてる
迷子まいごの仔猫こねこみたいね
私わたしいつでもおいてきぼりなのよ
ねえ待まってて

冷つめたい人ひとなの ほんと
勝手かってで気きままで自由じゆう
優やさしいとこって爪つめほどもないの
でもいいの

スピードですぎて私わたしが
悲鳴ひめいをあげると笑わらうの

ローラー・スケートはいてる
迷子まいごの仔猫こねこみたいね
私わたしほっぺをふくらませて怒おこる
もう知しらない

いいのよ優やさしくしないで
クールなあなたが好すきなの

ローラー・スケートはいてる
迷子まいごの仔猫こねこみたいね
私わたし黙だまってあなたについてくわ
ねえ待まってて
待まってて

ローラー・スケートをはいた猫 / 松田聖子 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:ローラー・スケートをはいた猫 歌手:松田聖子