真珠 歌詞 松浦亜弥 ふりがな付

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よみ:しんじゅ

真珠 歌詞

松浦亜弥

2009.1.21 リリース
作詞
久保田洋司
作曲
安岡洋一郎
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友情 感動 恋愛 元気 結果
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思おもいは 心こころ深ふかくに 重おもみを感かんじること
恋こいは ここにないものを 乞こい求もとめてること

もし そばに あなたがいてくれたなら
もう この窓まども カーテン閉とじてるでしょう

夜空よぞらや 街まちの夜景やけいを見みることよりも
たぶん もっと大事だいじなことが 二人ふたりにはあるから
私わたしは あなたに密ひそかな恋こいをしてる 会あいたくて
今夜こんやもまた星ほしに 願ねがってます

愛あいは ふれあい じゃれあい 時ときには傷きずつけあい
許ゆるしあい 睦むつみあって 育はぐくみあうのでしょう

もし そばに あなたがいるとしたなら
もう 灯あかりさえ 暗くらくしてるでしょうか

心こころの 奥おくへと 深ふかく深ふかく 潜もぐって
沈しずみゆくような輝かがやきは 海うみの底そこの真珠しんじゅ
私わたしは こんなにもあなたを思おもってる 伝つたえたい
切せつなく 沁しみ込こんだ 月明つきあかり

恋こいが叶かなうのは誰だれ 思おもいとげられるのは
今夜こんやはまた 幾いく粒つぶの
真珠しんじゅたちが 夜空よぞら見上みあげ 光ひかる

心こころの 奥おくへと 深ふかく深ふかく 潜もぐって
沈しずみゆくような輝かがやきは 海うみの底そこの真珠しんじゅ
私わたしは こんなにもあなたを思おもってる 伝つたえたい
切せつなく 沁しみ込こんだ 月明つきあかり

切せつなく 沁しみ込こんだ 月明つきあかり

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