迷子の街 歌詞 竹井詩織里 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 竹井詩織里
  3. 迷子の街歌詞
よみ:まいごのまち

迷子の街 歌詞

迷子の街 歌詞

竹井詩織里

2007.4.18 リリース
作詞
竹井詩織里
作曲
竹井詩織里
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
茜あかねさすビルの隙間すきまを 孤独こどくにさ迷まよっていく毎日まいにち
鏡かがみのように映うつし合あう キミまで不安ふあんげな顔かおしてる

深ふかい闇やみに 思おもい出でさえ 吸すい込こまれても
繋つないだその手て 決けっして離はなさないで

迷子まいごの街まち 抜ぬけ出だせるよ 二人ふたりなら
おぼろげな月つきを頼たよりに
散ちらばる星ほし 拾ひろい集あつめ
悲かなしみを け飛とばして踊おどりましょう

待まち侘わびた夜よるさえ今いまじゃ 何故なぜだか面倒めんどうに感かんじてる
ガラスのような絆きずなとか 容易たやすくゆがんではひび割われる

ドアの鍵かぎは 空あいているよ ノブをまわせば
いつものように ほほ笑えみ交かわすけど…

迷子まいごの街まち これが悪わるい夢ゆめならいい
孤独こどくなの 一人ひとりでいても
黒くろい空そらを星ほしで照てらし
悲かなしみを け飛とばして踊おどりましょう

心こころ殺ころして 踊おどる甘あまさに「道化どうけ芝居しばい」と
云いわれても 負まけやしないわ

迷子まいごの街まち 抜ぬけ出dだせるよ 二人ふたりなら
おぼろげな月つきを頼たよりに
散ちらばる星ほし 拾ひろい集あつめ
悲かなしみを け飛とばして踊おどりましょう

迷子まいごの街まち これは悪わるい夢ゆめじゃなく
なにもかも 夢ゆめだったのかも
黒くろい空そらを星ほしで照てらし
泣なき顔がおを け飛とばして踊おどりましょう

迷子の街 / 竹井詩織里 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:迷子の街 歌手:竹井詩織里