ATLANTE 歌詞 島みやえい子 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 島みやえい子
  3. ATLANTE歌詞
よみ:ATLANTE

ATLANTE 歌詞

島みやえい子

2008.4.2 リリース
作詞
島みやえい子
作曲
島みやえい子
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
遠とおくで稲光いなびかりが ひかってる
やがて 轟とどろく空そらから 雨あめが放はなたれて

君きみがにぎりしめて 離はなせないと思おもうもの
ひとつ ひとつ その手ての中なかから
溶とけて 流ながれてゆく

遠とおくで稲光いなびかりが ひかってる
時ときは刻きざむことを忘わすれ ただ風かぜになる

そして 細胞さいぼうの記憶きおくが
まばたきのたびに 蘇よみがえって満みちて
君きみは アトランテの記憶きおくを
手放てばなした その手てにとり戻もどせるから

どんな 遠とおまわりをした旅たびも
やがて ひとつの場所ばしょにたどり着つく日ひが来くる

もし私わたしが先さきに そこで君きみを 待まってたら
なつかしい エンレイ草そうを一輪いちりん 私わたしに差さし出だして

何なにもかもが 成就じょうじゅしてゆく日ひは
好すきな花はなの香かおりに つつまれていたいから

拍動はくどうをくり返かえす 宇宙うちゅう
集あつめられ そして また拡ひろがってゆく
だから アトランテは ふたたび
五感ごかんつきぬけて ここへやってくる

遠とおくで 稲光いなびかりが光ひかってる
もうすぐ 新あたらしい未来みらいの扉とびらが開あくよ

ATLANTE / 島みやえい子 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:ATLANTE 歌手:島みやえい子