もう一度だけふり向いて 歌詞 桜田淳子 ふりがな付

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もう一度だけふり向いて 歌詞

桜田淳子

1976.12.5 リリース
作詞
阿久悠
作曲
穂口雄右
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この私わたしの目めに何なにが見みえますか
ちぎれた心こころの いたいたしさね
そう私わたしが今いまいってほしいのは
あやまちではない その言葉ことばなの
あなたは髪かみを切きってしまい
違ちがう人ひとのように見みえるけど
さよならだけの季節きせつ
もう一度いちどだけふり向むいて
もう一度いちどだけ

この私わたしの手てをとってくれますか
こごえた心こころをあたためるよう
学生がくせい時代じだいの甘あまい想おもい出でを
こわれたおもちゃにさせないように
あなたが話はなす明日あしたの夢ゆめは
遠とおいことのように思おもうけど
さよならだけの季節きせつ
もう一度いちどだけふり向むいて
もう一度いちどだけ

こわさずに こわさずに
せめて せめて せめて
想おもい出でだけでも こわさないで

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曲名:もう一度だけふり向いて 歌手:桜田淳子