心の旅 歌詞 財津和夫 ふりがな付

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よみ:こころのたび

心の旅 歌詞

財津和夫

1997.4.23 リリース
作詞
財津和夫
作曲
財津和夫
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あーだから今夜こんやだけは君きみを抱だいていたい
あー明日あしたの今頃いまごろは僕ぼくは汽車きしゃの中なか

旅立たびだつ僕ぼくの心こころを知しっていたのか
遠とおく離はなれてしまえば愛あいは終おわるといった

もしも許ゆるされるなら眠ねむりについた君きみを
ポケットにつめこんでそのままつれ去さりたい

あーだから今夜こんやだけは君きみを抱だいていたい
あー明日あしたの今頃いまごろは僕ぼくは汽車きしゃの中なか

にぎやかだった街まちも今いまは声こえを静しずめて
なにをまっているのかなにをまっているのか

いつもいつの時ときでも僕ぼくは忘わすれはしない
愛あいに終おわりがあって心こころの旅たびがはじまる

あーだから今夜こんやだけは君きみを抱だいていたい
あー明日あしたの今頃いまごろは僕ぼくは汽車きしゃの中なか

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曲名:心の旅 歌手:財津和夫