光の旋律 歌詞 タタラ・フォロン(神谷浩史) ふりがな付

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よみ:ひかりのせんりつ

光の旋律 歌詞

光の旋律 歌詞

タタラ・フォロン(神谷浩史)

2009.5.27 リリース
作詞
こだまさおり
作曲
TODA KOHEI
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優やさし過すぎる躊躇ためらいは
弱虫よわむしな僕ぼくの言いい訳わけ
本物ほんものの強つよさ手てに入いれたい いつか
呆あきれるように焦じれるように
君きみは歩幅ほはばを合あわせては
僕ぼくさえ知しらない僕ぼくを信しんじてる

きっと些細ささいな日々ひびの途中とちゅうで
気付きづかずにいくつも交かわしあって
不思議ふしぎだよ いつに間あいだにか
僕ぼくらは1人ひとりじゃない

君きみを想おもうから 君きみを守まもるから
奏かなでだす音おとは かけがえない絆きずなになる
君きみに伝つたえたい 君きみに渡わたしたい
心こころにうまれた光ひかりの旋律せんりつを

とうてい叶かないそうもない
夢ゆめでも信しんじてみるから
大切たいせつな気持きもち教おしえてくれたね

動うごき出だすには何なにが必要ひつよう?
あやふやな決意けついじゃ頼たよりなくて
こんなにも 変かわれたこと
理由りゆうなら見みつけたんだ

君きみが好すきだから 君きみを誇ほこるから
奏かなであう今日きょうが 尊とうとい光ひかりを放はなつ
君きみを感かんじたい 君きみと重かさねたい
深ふかみを増ましてゆく響ひびき これからも

君きみを想おもうから 君きみを守まもるから
奏かなでだす音おとは かけがえない絆きずなになる
君きみに伝つたえたい 君きみに渡わたしたいよ
心こころにうまれた光ひかりが溢あふれる旋律せんりつを

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曲名:光の旋律 歌手:タタラ・フォロン(神谷浩史)