雨が空から降れば 歌詞 松山千春 ふりがな付

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よみ:あめがそらからふれば

雨が空から降れば 歌詞

松山千春

2006.5.31 リリース
作詞
別役実
作曲
小室等
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雨あめが空そらから降ふれば オモイデは地面じめんにしみこむ
雨あめがシトシト降ふれば オモイデはシトシトにじむ

黒くろいコーモリ傘かさをさして街まちを歩あるけば
あの街まちは雨あめの中なか この街まちも雨あめの中なか
電信柱でんしんばしらもポストも フルサトも雨あめの中なか

しょうがない 雨あめの日ひはしょうがない
公園こうえんのベンチでひとり
おさかなをつれば おさかなもまた 雨あめの中なか

しょうがない 雨あめの日ひはしょうがない
しょうがない 雨あめの日ひはしょうがない
しょうがない 雨あめの日ひはしょうがない

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曲名:雨が空から降れば 歌手:松山千春