秋がスキ 歌詞 小林清美 ふりがな付

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よみ:あきがすき

秋がスキ 歌詞

小林清美

1997.7.19 リリース
作詞
高井美甫
作曲
工藤崇
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ヤシの木きが踊おどる島しま 星ほしの砂すな小こビンにつめて
足首あしくびに巻まいてた 鈴すずにハサミ入いれよう

サトウキビ畑ばたけから 飛とび立たつ飛行機ひこうきの窓まどで
あなたに手てをふれば 恋こいに似にた想おもい出でと 夏なつは 雲くもの彼方かなた

Doo-be shabadabada
響ひびくクラクション ラッシュは毎日まいにち そんな街まちだけど
ただいまと 言いえばホッとする みんな元気げんきかな 早はやく会あいたい
頬ほおすべる風かぜは もう秋あきね

ロマンスを聞きかせてよ 何なにかイイコトあったでしょ?
瞳ひとみのぞきこんで はしゃぐ女友達おんなともだち

たあいないおしゃべりで 盛もり上あがるいつものテラス
夢見ゆめみる楽園らくえんは 以外いがいとこんな場所ばしょに あるの 笑顔えがおの中なか

Shoo-be shabadabada
この街まちの匂におい この街まちのリズム 日差ひざしが待まってる
いたずらな 猫ねこと忙いそがしい 私わたしの暮くらしが もどってきたの
胸むねで鐘かねが鳴なる 秋あきが好すき

Doo-be shabadabada
新聞しんぶん片手かたてに 現実げんじつにちょっと ぴんとを合あわせて
くり出だそう ビルと青空あおぞらの 中なかへ胸むね張はって きっと本当ほんとうの
恋こいに逢あえそうな 秋あきだから

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曲名:秋がスキ 歌手:小林清美