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「lunatic...」の歌詞

lunatic... 歌詞
少女病
2009.12.23 リリース
作詞
少女病
作曲
ピクセルビー
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交錯こうさくするおもたち かさなる
あざむいてはいた 過去かこへの寂寥感せきりょうかん

やみしずんだ魔女まじょひかりはいらない

lunatic... ゆがんだ螺旋らせんにいつしかとらわれてる
シルエラは無力むりょくみずからをのろ
罪深つみぶかまる日々ひびに すべてをゆだおもいをつらぬ

たたか理由りゆうなんてどこにもないはずなのに。
命令めいれいされたって、なにかの間違まちがいじゃ……?」

だまれ。間違まちがいがあるとしたら、
それはおまえがここにきたことだけ。
おろかで……けがらわしいおとこはらうだけなんて生温なまぬるい。
わたしが――――ころしてあげる」

ぶつかりくる不可避ふかひ対話deialogos
きずつけずに まも少年しょうねん

体躯たいくつた殺意さつい うつろな衝撃しょうげき

lunatic... ひとみこうにもとめた存在そんざい
ひとしいはずでも ah...かぎわず……

(つなぎとめるため)そして(もどすため)二人ふたりれる

ての回廊かいろう けるように
ほころびかけた 現在げんざい過去かこ未来みらいもとつづけて ah...

lunatic... かわいたたましい不遜ふそん寵愛ちょうあいもとめる
シルエラは幼稚ようちみずからを嘲笑あざわら
紅蓮ぐれんかざった日々ひびに すべてをゆだおもいをつらぬ

少女しょうじょつナイフが少年しょうねん首筋くびすじてられる刹那せつな
みずからのていしてさえぎったのは、蒼白そうはく魔女まじょ

「それは、はじめてかんじるいたみをともなって。
度目どめにして最後さいご決別けつべつは、一瞬いっしゅんのことのはずなのに、
ながゆめなかにいるようで……。
口元くちもとから鮮血せんけつながれるままにくちづけをし、
少年しょうねんちいさな魔法まほうをかける」

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曲名:lunatic... 歌手:少女病