僕と勇気とありふれたLove Song 歌詞 JUN SKY WALKER(S) ふりがな付

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よみ:ぼくとゆうきとありふれたLove Song

僕と勇気とありふれたLove Song 歌詞

JUN SKY WALKER(S)

1992.11.11 リリース
作詞
寺岡呼人
作曲
寺岡呼人
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流ながれる人ひとの波なみもとぎれ 時ときが止とまる
僕ぼくの手て 強つよくにぎりしめて うつむく
最後さいごの電車でんしゃが 君きみを迎むかえにホームに入はいる
明日あしたは二人ふたり またそれぞれの暮くらし

もうすぐ寒さむい 君きみの嫌きらいな冬ふゆが この街まちにもやってくる
だけどいつかは 好すきになれるさ 僕ぼくがそばにいる

この夜よるを飛とび超こえて 君きみのもとへ届とどけたい
いつの日ひも負まけないように 僕ぼくと勇気ゆうきとありふれたLove Song

みんなが言いうのさ 遠とおく離はなれた恋こいは終おわると
離はなれているから見みえない事ことも見みえるのさ

パントマイムで 君きみは「電話でんわするね」と 何度なんどもポーズしながら
動うごき始はじめた窓まどの向むこうで 涙なみだこらえてる

逢あえない時間じかんを飛とび超こえて 君きみの心こころに届とどけたい
いつまでも君きみだけに 僕ぼくと勇気ゆうきとありふれたLove Song

赤あかいライトが消きえていく 君きみをさらって消きえていく
僕ぼくのセーターに残のこっている 君きみのぬくもりそっと抱だきしめた

この夜よるを飛とび超こえて 君きみのもとへ届とどけたい
大好だいすきな君きみだけに 僕ぼくと勇気ゆうきとありふれたLove Song

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曲名:僕と勇気とありふれたLove Song 歌手:JUN SKY WALKER(S)