僕を灰に 歌詞 JUN SKY WALKER(S) ふりがな付

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よみ:ぼくをはいに

僕を灰に 歌詞

JUN SKY WALKER(S)

1991.2.21 リリース
作詞
宮田和弥
作曲
森純太 , 小林雅之
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あの頃ころの話はなしをすれば 終おわりのない夜よるに変かわる
夢ゆめをひとつずつ叶かなえて いくつもの僕ぼくをなぐさめた

本当ほんとうの事ことを知しりたくて 裸はだかの僕ぼくは動うごいてた
いい加減かげんなふりをして 本当ほんとうはいい加減かげんだった

何なにもかもが当あたり前まえで 安心あんしんして日ひが暮くれていった
もやもやした夜よるは今夜こんや 終おわらない夜よるに変かわる

君きみと自由じゆうを計はかりにかけて 何なにもできずにただ眺ながめてた
君きみは時間じかんを燃もやしすぎて 僕ぼくを灰はいに変かえた

あの夏なつの寒さむい夜よるも あの冬ふゆの暑あつい暗闇くらやみも
天気てんきのいい雨あめの日ひも 土砂降どしゃぶりのとても晴はれた日ひも

今いまじゃ僕ぼくの夢ゆめの中なか 今いまじゃ僕ぼくの引ひき出だしの中なか
壊こわれた気持きもちはいつも 動うごけないまま心こころの中なか

いつも夢ゆめを追おいかけて 安心あんしんして抱だきしめ合あった
ひとつだった道みちは明日あした ふたつの道みちに変かわる

君きみと自由じゆうを計はかりにかけて 何なにもできずにただ眺ながめてた
君きみは時間じかんを燃もやしすぎて 僕ぼくを灰はいに変かえた

君きみと自由じゆうを計はかりにかけて 何なにもできずにただ眺ながめてた
君きみは時間じかんを燃もやしすぎて 僕ぼくを灰はいに変かえた

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曲名:僕を灰に 歌手:JUN SKY WALKER(S)