君といた部屋 歌詞 サスケ ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. サスケ
  3. 君といた部屋歌詞
よみ:きみといたへや

君といた部屋 歌詞

サスケ

2009.3.18 リリース
作詞
北清水雄太
作曲
北清水雄太
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
汚よごれた壁かべ 小ちいさなソファ 君きみのお気きに入いりの出窓でまど
君きみと二人ふたり写うつした写真しゃしんは ところどころ外はずれて

いつか君きみが買かってきた カーテンは僕ぼくらの部屋へやを
幸しあわせ色いろに変かえたけれど
今いまとなれば僕ぼく一人ひとりの この部屋へやの中なかで 悲かなしいほど不釣合ふつりあいさ

窓まどの外そとは雨あめ 君きみは誰だれの傘かさの中なか

今いまも変かわらない想おもいを 出会であったあの時ときの想おもいを
胸むねに抱かかえて眠ねむるよ 思おもい出でになる前まえに
少すこしだけ広ひろくなったベッドで…

壊こわれたまま 光ひかっている 君きみがつけていたピアス
すぐに直なおしてあげればよかった まだ君きみがいるうちに

よく僕ぼくが間違まちがって しかられたお揃そろいの
君きみのハブラシも捨すてられずに
この部屋へやに足たりないものなど 何なにもない ただ君きみを除のぞいては

窓まどを叩たたく雨あめ 一ひとつきりの傘かさを見みる

やがて薄うすれゆく想おもいと やがて消きえてゆく想おもいと
胸むねに言いい聞きかせ眠ねむるよ 少すこし寒さむい部屋へやで…

今いまも変かわらない想おもいを 出会であったあの時ときの想おもいを
胸むねに抱かかえて眠ねむるよ 思おもい出でになる前まえに
少すこしだけ広ひろくなったベッドで…

汚よごれた壁かべ 小ちいさなソファ 君きみのお気きに入いりの出窓でまど
君きみと二人ふたり写うつした写真しゃしんは ところどころ外はずれて

君といた部屋 / サスケ の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:君といた部屋 歌手:サスケ