そばにおいで 歌詞 松岡英明 ふりがな付

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よみ:そばにおいで

そばにおいで 歌詞

松岡英明

1996.1.25 リリース
作詞
松岡英明
作曲
松岡英明
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ふりがな
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それは雨降あめふる或ある日ひの出来事できごと
バス停ていできみに恋こいをしました
ほんの小ちいさなすぐ忘わすれそうな
儚はかない思おもい出でに終おわるはずでした…

何気なにげない振ふりでそっときみを見みて
そのたびに何故なぜか目めと目めが合あって
あれから二人ふたりはいつしか寄より添そい
何度なんどか季節きせつも乗のり越こえてきたね

そばにおいで もっと近ちかくへ
もっと感かんじて欲ほしいから
そばにおいで 僕ぼくの腕うでの中なかへ
もっと もっと 僕ぼくのそばにおいで

去年きょねん二人ふたりで手てに入いれたものは
少すこしあやふやな大人おとなの関係かんけい
だけど本当ほんとうは深ふかく愛あいし合あい
解わかり合あいたいと思おもっていたね

そばにおいで もっと近ちかくへ
愛あいを感かんじて欲ほしいから
そばにおいで 僕ぼくの愛あいの中なかへ
もっと もっと 僕ぼくのそばにおいで
もっと…

もしも心こころが遠とおく離はなれたり
愛あいを何処どこかで見失みうしなったら
はじめて話はなしたあの駅えきのベンチで
きみが帰かえってくるのを待まつつもりさ

そばにおいで もっと近ちかくへ
もっと感かんじていたいから
もっと もっと 心こころが溶とけ合あうまで
ずっと ずっと 抱だきしめてたい
ずっと ずっと…


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曲名:そばにおいで 歌手:松岡英明