夏の魔物 歌詞 鶴 ゲゲゲの鬼太郎(第5期) ED ふりがな付

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よみ:なつのまもの

夏の魔物 歌詞 ゲゲゲの鬼太郎(第5期) ED

鶴

2008.7.9 リリース
作詞
秋野温
作曲
秋野温
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
夏なつの悪戯いたずらな魔物まもの 見みえない力ちからで僕ぼくの背中せなかを押おす
君きみの悪戯いたずらな笑顔えがお 不思議ふしぎな力ちからで僕ぼくは吸すい込こまれていく

日ひが長ながくなると同時どうじに
君きみといる時ときものびる気きがするよ
照てりつけた太陽たいようはじわりと冷さめていくけれど
焼やけた素肌すはだのさらに奥おく 切せつないこの胸むねを焦こがす

君きみだけをずっと見みてきた
伝つたえずにずっと過すごした日々ひびだけど
どうにかしなくちゃって 何故なぜか無駄むだに焦あせったりして
妙みょうな自信じしんが芽生めばえたら もう後戻あともどりはできない

夏なつの悪戯いたずらな魔物まもの 見みえない力ちからで僕ぼくの背中せなかを押おす
君きみの悪戯いたずらな笑顔えがお 不思議ふしぎな力ちからで僕ぼくは吸すい込こまれていく

どうしようもなくなって 君きみを引ひき止とめてしまったけど
関係無かんけいない台詞せりふばかり もう言葉ことばは役やくに立たたない

夏なつの悪戯いたずらな魔物まもの 見みえない力ちからで僕ぼくの背中せなかを押おす
君きみの悪戯いたずらな笑顔えがお この腕うでの中なかへ強つよく抱だきしめてしまおう

悪戯いたずらな魔物まもの 見みえない力ちからが二人ふたりの背中せなかを押おす
君きみの悪戯いたずらな笑顔えがお 不思議ふしぎな力ちからで今いまひとつの影かげになる

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曲名:夏の魔物 歌手:鶴