夜行列車 歌詞 村下孝蔵 ふりがな付

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よみ:やこうれっしゃ

夜行列車 歌詞

村下孝蔵

2005.6.22 リリース
作詞
村下孝蔵
作曲
村下孝蔵
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通とおり過すぎていく 街まちを横目よこめで見み流ながし
タバコに火ひをつけながら
遠とおいあの街まちへ ひとり列車れっしゃに乗のり込こみ
誰だれにも別わかれ告つげずに
いつも思おもってた 夢ゆめを追おいかけ
この街まちを離はなれていくよ

いつか帰かえるその日ひには
きっと手てみやげのひとつ
持もっておまえのところへ会あいに行いくよ

遠とおく消きえていく 街まちの明あかりが何故なぜか
今夜こんやはいつもと違ちがう

いつも思おもってた夢ゆめにすべて預あずけ
この街まちを離はなれていくよ

いつか帰かえるその日ひまで
ずっとこの俺おれのことを
今いまと変かわらないままで
待まっているかい

過すぎし思おもい出では 遠とおいあの街まちへの
あこがれとすり替かえながら

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曲名:夜行列車 歌手:村下孝蔵