ラヴ・シエスタ 歌詞 V6 ふりがな付

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よみ:らヴ・しえすた

ラヴ・シエスタ 歌詞

V6

2003.8.6 リリース
作詞
六ツ見純代
作曲
浅田直
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ラヴ・シエスタ 灼やけた素肌すはだの君きみは 灼熱しゃくねつの太陽たいようの下した咲さいた花はな
カルナバル終おわっても 僕ぼくはまだ君きみを強つよく求もとめている
短みじかい夏なつの日射ひざしに 溶とけ合あう愛あいを確たしかめたい ラブ・シエスタ

異国いこくの旧市街きゅうしがいは まるで迷路めいろのようさ
君きみの後うしろ姿すがたも 白しろい壁かべに阻はばまれる
いたずらなまなざしで 振ふり向むいては手招てまねき
君きみは僕ぼくを操あやつる そう闘牛士とうぎゅうしみたいに

AH 縛しばられる程ほどに 僕ぼくはハマって それがたとえTABOOでも
そこから先さき君きみと見みたい深ふかく深ふかく…

ラブ・シエスタ 熱あつい街まちはざわめき 石畳いしだたみ行いき交かう人ひともリズムとる
太陽たいようが沈しずむ海うみ 情熱じょうねつを赤あかく赤あかく染そめて行いく
密ひそかな夏なつの約束やくそく 誓ちかった愛あいを抱だきしめたい ラブ・シエスタ

過去かこも未来みらいも無なくし 指ゆびのリングはずして
分わかち合あえばいいんだ はじめての恋こいしたように

AH ブーゲンビリアが咲さき乱みだれてる 季節きせつ君きみと過すごして
今いまを刻きざむ胸むねにもっと深ふかく深ふかく…

ラブ・シエスタ きつく抱だき締しめる度たび この腕うでの中なかで君きみは花はなになる
これ以上いじょう愛あいせない まだ僕ぼくの中なかで鼓動こどう感かんじてる
明日あすの事ことは誰だれにも 解わかりはしないからこのまま ラブ・シエスタ

AH 縛しばられる程ほどに 僕ぼくはハマって それがたとえTABOOでも
そこから先さき君きみと見みたい深ふかく深ふかく…

ラヴ・シエスタ 灼やけた素肌すはだの君きみは 灼熱しゃくねつの太陽たいようの下した咲さいた花はな
カルナバル終おわっても 僕ぼくはまだ君きみを強つよく求もとめている
短みじかい夏なつの日射ひざしに 溶とけ合あう愛あいを確たしかめたい ラブ・シエスタ

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曲名:ラヴ・シエスタ 歌手:V6