新木場発、銀河鉄道 歌詞 ウソツキ ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. ウソツキ
  3. 新木場発、銀河鉄道歌詞
よみ:しんきばはつ、ぎんがてつどう

新木場発、銀河鉄道 歌詞

ウソツキ

2015.1.21 リリース
作詞
竹田昌和
作曲
竹田昌和
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
僕ぼくの街まちと 君きみの住すむ街まちを
唯一ゆいいつ繋つなぐ 銀河ぎんが鉄道てつどう
新木場しんきば発はつ 下北沢しもきたざわへ
その列車れっしゃに 揺ゆられてく

天あまの川がわ越ごえ 降おり間違まちがえないように
慎重しんちょうに慎重しんちょうに駅えきを数かぞえてく
代々木よよぎ上原うえはらで乗のり継つぎしたら
キミに花はなを買かって行いこう

僕ぼくの街まちと 君きみの住すむ街まちは
光ひかりの速はやさで二に時間じかんくらい
送おくったメールもそのくらいかかるから
返事へんじが遅おそくても許ゆるしてくれ

何なに食たべようか どこへ行いこうか
慎重しんちょうに慎重しんちょうに言葉ことばを選えらんでる
時々ときどき噛かみ合あわなくなるのは
僕ぼくら異星人いせいじんだから

また今日きょうもお別わかれだね
銀河ぎんが鉄道てつどうに乗のって帰かえる
さようならまた 逢あいましょう
気きをつけてどうか気きをつけて

発車はっしゃメロディーが言葉ことばを切きり裂さいて
空気くうき読よめない扉とびらが閉しまったら
別わかれ際ぎわ作つくったあなたの笑顔えがおが
下手へたくそで笑わらえてきたんだ
扉とびらに写うつった僕ぼくも同おなじだったから

新木場発、銀河鉄道 / ウソツキ の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:新木場発、銀河鉄道 歌手:ウソツキ