多摩蘭坂 歌詞 矢野顕子 ふりがな付

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よみ:たまらんざか

多摩蘭坂 歌詞

矢野顕子

2013.2.6 リリース
作詞
忌野清志郎
作曲
忌野清志郎
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夜よるに腰こしかけてた 中途半端ちゅうとはんぱな夢ゆめは
電話でんわのベルで醒さまされた
無口むくちになったぼくは ふさわしく暮くらしてる
言いい忘わすれたことあるけれど

多摩たま蘭らん坂ざかを登のぼりきる手前てまえの
坂さかの途中とちゅうの家いえを借かりて住すんでる
だけど どうも苦手にがてさ こんな夜よるは

お月様つきさまのぞいてる 君きみの口くちに似にてる
キスしておくれよ 窓まどから

多摩たま蘭らん坂ざかを登のぼりきる手前てまえの
坂さかの途中とちゅうの家いえを借かりて住すんでる
だけど どうも苦手にがてさ こんな季節きせつは

お月様つきさまのぞいてる 君きみの口くちに似にてる
キスしておくれよ 窓まどから

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曲名:多摩蘭坂 歌手:矢野顕子