X Avenue 歌詞 小野正利 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 小野正利
  3. X Avenue歌詞
よみ:X Avenue

X Avenue 歌詞

X Avenue 歌詞

小野正利

1994.11.21 リリース
作詞
松本一起
作曲
野崎昌利
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
踊おどり疲つかれて西にしへ向むかう少女達しょうじょたち
ベンチに腰こしをかけバスを待まってる
新聞しんぶんかかえ少年しょうねんが眠ねむい目めを
夜明よあけの風かぜに向むけ走はしっていった

蒼あおい街まちに胸むねがつぶされる
誰一人だれひとり僕ぼくを知しらない
手てを伸のばせばいつも君きみがいた
昨日きのうより君きみを感かんじる

夢中むちゅうになって君きみを追おい掛かけていた
季節きせつは哀かなしみも想おもい出でにする
オフィスの窓まどに退屈たいくつの息いきをはき
レールを転ころがって生いきたくはない

君きみの夢ゆめが僕ぼくを支ささえてた
君きみの優やさしさが分わかった
過すぎた日々ひびから瞳ひとみをそらせば
僕ぼくは新あたらしい旅人たびびと

蒼あおい街まちに胸むねがつぶされる
誰一人だれひとり僕ぼくを知しらない
手てを伸のばせばいつも君きみがいた
昨日きのうより君きみを感かんじる

君きみの夢ゆめが僕ぼくを支ささえてた
君きみの優やさしさが分わかった
過すぎた日々ひびから瞳ひとみをそらせば
僕ぼくは新あたらしい旅人たびびと

X Avenue / 小野正利 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:X Avenue 歌手:小野正利