昼下り 歌詞 矢沢永吉 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 矢沢永吉
  3. 昼下り歌詞
よみ:ひるさがり

昼下り 歌詞

矢沢永吉

1976.6.21 リリース
作詞
相沢行夫
作曲
矢沢永吉
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
けだるい午後ごごの中なかで 俺おれたちの
愛あいが消きえてく 音おともたてず

見みつめる窓まどの外そとは くもり空ぞら
ひくく流ながれる

言いいかけて やめたひとこと
やり直なおせる ふたりじゃない
分わかってるさ

くちびる重かさね合あった すきまから
愛あいがいつしか 逃にげていった

出来できるなら 時ときを戻もどして
眩まぶしいほど きらめいてた
遠とおい日々ひびへ

ふたりの愛あいはいつも から回まわり
見みないふりして いた俺おれたち

昼下り / 矢沢永吉 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:昼下り 歌手:矢沢永吉