瞳に太陽 くちびるにそよ風 歌詞 三島塔子(川澄綾子) ふりがな付

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瞳に太陽 くちびるにそよ風 歌詞

瞳に太陽 くちびるにそよ風 歌詞

三島塔子(川澄綾子)

2003.3.26 リリース
作詞
森由里子
作曲
牧野幸介
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雨あめの日ひは オヒサマを呼よぶくらい
明あかるく強つよく ねぇ歩あるく
晴はれるまで待またないで たった今いま
騒さわがしい道みちの 真まん中なかを

夢ゆめを 現実げんじつに変かえるのは
少すこしずつでいい きっと進すすむ勇気ゆうき

行いこう 瞳ひとみには太陽たいよう
そして くちびるには
そよ風かぜのような言葉ことばを乗のせて
夢ゆめに迷まよう人ひとと もし出会であう時ときには
手てを差さし延のべ歩あるきたい

晴はれた日ひは インディゴの青空あおぞらと
お揃そろいのシャツ 着きて歩あるこう
本当ほんとうはいつだって同おなじ服ふく
だけど洗あらいたて いい匂におい

胸むねに 目めに見みえぬワッペンが
輝かがやいてるから いつもヘッチャラだよ

今日きょうも ココロには想おもい出で
そして この腕うでには
希望きぼうと情熱じょうねつを 束たばねて行いこう
泣ないたことも全すべて ねぇ無駄むだじゃないよね
おとなになるそのために

行いこう 瞳ひとみには太陽たいよう
そして くちびるには
そよ風かぜのような言葉ことばを乗のせて
夢ゆめに迷まよう人ひとと もし出会であう時ときには
手てを差さし延のべ歩あるきたい

誰だれもひとりじゃないと

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曲名:瞳に太陽 くちびるにそよ風 歌手:三島塔子(川澄綾子)