Beehive 歌詞 米倉千尋 ふりがな付

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Beehive 歌詞

米倉千尋

2004.2.11 リリース
作詞
山中さわお
作曲
山中さわお
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世界中せかいじゅうの窓まどから笑わらい声ごえがこぼれて
一人手ひとりてブラで帰かえり道みちを探さがしてる
誰だれかの優やさしい歌うた両手りょうてで払はらいのけて
季節きせつはずれの通とおり雨あめは何なにかうれしくて

どうしてねえ こっち見みてるの
心こころはまるで無人島むじんとうから

恐こわがって疑うたがって
でもちょっと覗のぞいてたんだ
目めが合あって手てを振ふって
今いま信しんじてみたくなったんだ

世界中せかいじゅうの窓まどから同おなじ月つきが見みえる
陽ひの光ひかりを信しんじながら輝かがやいてる
夢ゆめのはじける音おとはクラクションに消けされて
騒さわがしいこの星ほしは回まわる みんな連つれて

遠とおくでホラ 声こえが聞きこえる
呼よんでるキミの心こころの声こえに

気きがついて気きになって
うれしくて泣なきそうだ
会あいたくて知しりたくて
走はしり出だしたんだよ

生うまれた日ひのその輝かがやきを
知しってるキミの心こころの鍵かぎを

受うけ取とって間まに合あって
眩まぶしくてはしゃいでるんだ
意味いみなんて知しらなくて
けど出会であえたんだよ

恐こわがって疑うたがって
でもずっと待まってたんだ
近ちかづいて重かさなって
今いま信しんじてみたくなったんだ

世界中せかいじゅうの窓まどから笑わらい声ごえがこぼれて
二人ふたりで帰かえり道みちを帰かえる

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曲名:Beehive 歌手:米倉千尋