想い出がいっぱい 歌詞 米倉千尋 ふりがな付

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想い出がいっぱい 歌詞

米倉千尋

2003.1.22 リリース
作詞
阿木燿子
作曲
鈴木キサブロー
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古ふるいアルバムの中なかに隠かくれて 想おもい出でがいっぱい
無邪気むじゃきな笑顔えがおの下したの 日付ひづけは遥はるかなメモリー

時ときは無限むげんのつながりで 終おわりを思おもいもしないね
手てに届とどく宇宙うちゅうは 限かぎりなく澄すんで
君きみを包つつんでいた

大人おとなの階段かいだん昇のぼる 君きみはまだシンデレラさ
幸福こうふくは誰だれかがきっと
運はこんでくれると信しんじてるね

少女しょうじょだったといつの日ひか 想おもう時ときがくるのさ

キラリ木こ洩もれ陽びのような
眩まぶしい想おもい出でがいっぱい
一人ひとりだけ横よこ向むく 記念きねん写真しゃしんだね 恋こいを夢見ゆめみる頃ころ

硝子がらすの階段かいだん降おりる 硝子がらすの靴くつシンデレラさ
踊おどり場ばで足あしを止とめて 時計とけいの音おと気きにしている

少女しょうじょだったと懐なつかしく 振ふり向むく日ひがあるのさ

大人おとなの階段かいだん昇のぼる 君きみはまだシンデレラさ
幸福こうふくは誰だれかがきっと
運はこんでくれると信しんじてるね

少女しょうじょだったといつの日ひか 想おもう時ときがくるのさ
少女しょうじょだったと懐なつかしく
振ふり向むく日ひがあるのさ

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曲名:想い出がいっぱい 歌手:米倉千尋