きみを想う 歌詞 郷ひろみ ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 郷ひろみ
  3. きみを想う歌詞
よみ:きみをおもう

きみを想う 歌詞

郷ひろみ

2001.11.21 リリース
作詞
松井五郎
作曲
羽田一郎
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
はじめてのくちづけ いまも残のこる香かおり
覚さめない夢ゆめをまだ 見続みつづけてるのだろうか
いつか過すごした街まち 僕ぼくを呼よぶまなざし
探さがしていたものは めぐり逢あえたのだろうか

きみと見みた夜空よぞら 青あおいままなのに
さみしさは なぜ 報むくわれない

想おもい出でに許ゆるされて 揺ゆれる面影おもかげ
抱だきしめる この胸むねに 星ほしが流ながれる
いつまでもそばにある 甘あまいため息いき
ふれるもの 見みるものに きみを想おもう

名前なまえが変かわる店みせ 使つかわなくなる駅えき
時ときは何処どこへ君きみを 運はこんでゆくのだろうか

ひとり聴きく風かぜの 静しずかなささやき
ときめきは なぜ 帰かえってこない

ほほえみに癒いやされて眠ねむった夜よるは
なによりも美うつくしい月つきが 漂ただよう
いつまでも変かわらない熱あついぬくもり
冬ふゆの日ひも 夏なつの日ひも きみを想おもう

哀かなしくて 苦くるしくて つらかった日々ひびも
ふりかえる あの空そらに 輝かがやくのなら
傷きずついたことさえも忘わすれるような
幸しあわせが きみの手てに あればいい

想おもい出でに許ゆるされて 揺ゆれる面影おもかげ
抱だきしめる この胸むねに 星ほしが流ながれる

いつまでもそばにある 甘あまいため息いき
ふれるもの 見みるものに きみを想おもう

きみを想う / 郷ひろみ の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:きみを想う 歌手:郷ひろみ