どこまでアバンチュール 歌詞 郷ひろみ ふりがな付

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よみ:どこまであばんちゅーる

どこまでアバンチュール 歌詞

郷ひろみ

1997.8.1 リリース
作詞
ヘンリー浜口
作曲
ヘンリー浜口
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ふりがな
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よこしまな気持きもちだった 真夜中まよなかのアクシデント
ほのかにワインで染そめた唇くちびるがあだっぽくて
踊おどりながら 出会であいキッスして
そのまま朝あさ 二人ふたり迎むかえた
素肌すはだにまとう朝あさの光ひかり 凄すごく目映まばゆくて
いつもの女おんなのように通とおり過すぎて
一いち夜やの戯たわむれだけだと思おもったのに
そっと口唇くちびるなぞれば華きゃしゃな腕うで絡からみつくよ
熟うれた乳房ちぶさ鷲掴わしづかみ どこまでアバンチュール

馴なれた仕草しぐさで煙草たばこを 細ほそい指ゆびに挟はさんでは
アバン ギャルドにやろうよ それがお前まえの口癖くちぐせ
長ながい髪かみをかき上あげながら
とぎれとぎれに喋しゃべる言葉ことば
何なにもかもが全すべて眩まぶしく嬉うれしく きわどくて
ときめき 謎なぞめき なまめき 揺ゆれる動うごき
このまま そのまま 憂うれいを秘ひめた瞳ひとみ
ときめき 謎なぞめき なまめき 揺ゆれる動うごき
このまま そのまま 憂うれいを秘ひめた瞳ひとみ
濡ぬれた体からだ 重かさなれば 青あおい稲妻いなずま走はしるよ
熟うれた乳房ちぶさ鷲掴わしづかみ どこまでアバンチュール

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曲名:どこまでアバンチュール 歌手:郷ひろみ