愛しすぎた夏 歌詞 山本達彦 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 山本達彦
  3. 愛しすぎた夏歌詞
よみ:あいしすぎたなつ

愛しすぎた夏 歌詞

山本達彦

1991.4.21 リリース
作詞
吉元由美
作曲
山本達彦
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
夏なつの数かずだけ恋こいする女おんなよ
あゝいつか僕ぼくを飛とび立たつのか

渚なぎさを走はしった稲妻いなずまのように
恋こいにおちたふたり 蒼あおい楽園らくえん
太陽たいようが刻きざむ時間じかんの長ながささえ
もどかしく過すぎてく僕ぼくなのさ

抱だきしめる 愛あいが夕陽ゆうひに溶とけても
くちびるはもう引ひき返かえせない
ひと夏なつの夢ゆめははかないかげろう
せつなさは愛あいしすぎたせいさ

灼やけた脚あしを組くむ そんな仕草しぐささえ
君きみのとまどいまであらわにするね
いつかバカンスが終おわり告つげる頃ころ
ふたり恋こいの行方ゆくえ知しるのだろう

抱だきしめる 心こころが海うみに消きえても
くちづけは永遠えいえんをさまよう
涙なみだなら僕ぼくがかわりに流ながそう
淋さびしさを胸むねに隠かくさないで

夏なつの数かずだけ恋こいする女おんなよ
あゝいつか僕ぼくを飛とび立たつのか

抱だきしめる 愛あいが夕陽ゆうひに溶とけても
くちびるはもう引ひき返かえせない
ひと夏なつの夢ゆめははかないかげろう
せつなさは愛あいしすぎたせいさ

愛しすぎた夏 / 山本達彦 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:愛しすぎた夏 歌手:山本達彦