ファーストクリスマス イヴ 歌詞 平松愛理 ふりがな付

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ファーストクリスマス イヴ 歌詞

ファーストクリスマス イヴ 歌詞

平松愛理

1990.12.15 リリース
作詞
平松愛理
作曲
平松愛理
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ねぇ…少すこしの間あいだ 目めをつぶってていい?
流ながれていくゴスペルSong カテドラルの鐘かねの音ね
天使てんしのまいていった雪ゆきの白しろ
心こころのFilmに焼やきつけるために
ねぇ…出来できるだけゆっくり歩あるいてもいい?
あなたと過すごす最初さいしょのEve Carnivalの街まち二人ふたり
行いく一歩いっぽずつがいとおしすぎて
時間じかんがゆっくりと過すぎますようにと
ポケットの手てと手てを 握にぎり締しめたら
Ah…あなたに出逢であえて良よかった
降ふりはじめた雪ゆきは 星空ほしぞらまで続つづいている
Ah…Carolに抱だかれ このまま 星ほしまで歩あるきましょう
ファーストクリスマスイヴ

ねぇ…あなたの秘密ひみつ教おしえてあげようか?
そんなにびっくりしないで Santaも笑わらってるじゃない
ブランケット首くびまでかけた夜よるは
いつも恐こわい夢ゆめ うなされてるのよ
だから私わたしがKiss 起おこさないように
Ah…夢ゆめまで連つれてってというの
知しってたさと云いって 少すこし早足はやあしになってる
Ah…Treeへ外はずした横顔よこがお 瞳ひとみで抱だきしめる
ファーストクリスマスイヴ

白しろいもみの木きの下した KissとEveの洗礼せんれい
粉雪こなゆきはライスシャワー 永遠えいえんを誓ちかうのよ
ポケットの手てと手てを 離はなさないでね
Ah…あなたと過すごせて良よかった
降ふりはじめた雪ゆきは 星空ほしぞらまで続つづいてる
Ah…Carolに抱だかれ このまま 星ほしまで歩あるきましょう
ファーストクリスマスイヴ
~I LOVE YOU~

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曲名:ファーストクリスマス イヴ 歌手:平松愛理