私を忘れて 歌詞 平松愛理 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 平松愛理
  3. 私を忘れて歌詞
よみ:わたしをわすれて

私を忘れて 歌詞

平松愛理

1989.11.21 リリース
作詞
平松愛理
作曲
平松愛理
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
やっぱり笑顔えがおでは 向むき合あえないのね
あなた黙だまったまま 窓まどの海うみ見みてる
私わたしはあれからずっと 待まち続つづけたのよ
電話でんわの数かずが減へって 途絶とだえてからも

あなたは旅立たびだった日ひ
約束やくそくしたわ
そのうち君きみを迎むかえに来くるよと…

あなたは遅おそすぎた 私わたし戻もどれない
あなた知しらないほど 時ときは過すぎたの

海岸線かいがんせんの見みえる 窓側まどがわの場所ばしょは
いつも私達わたしたちの 特等席とくとうせきだった
晴はれてる日ひだけ浮うかぶ 島しまがよく見みえる
いつか二人ふたりきりで 行いくはずだった

待まちくたびれたあとで
人ひとを愛あいした
あなたに似にてやさしい人ひとよ

あなたが悪わるいのよと
言いい聞きかせながら
いつしかあなたの影かげは
消きえていった… だからもう… 私わたしを忘わすれて

煙草たばこの火ひを消けして 何なにか話はなしてよ
けむり目めにしみたら 泣なきそうになるから

私を忘れて / 平松愛理 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:私を忘れて 歌手:平松愛理