愛の星くず 歌詞 加山雄三 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 加山雄三
  3. 愛の星くず歌詞
よみ:あいのほしくず

愛の星くず 歌詞

加山雄三

2002.5.22 リリース
作詞
木崎徹
作曲
弾厚作
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
この街まちに棲すみ
幾いくつもの季節きせつが 知しらずに過すぎた
ただ省かえりみず 命いのちの炎ほのお燃もやした
都会とかいは祈いのり捧ささぐ星ほしさえも
見みえない所ところだから忘わすれてた
蒼あおい星ほしくず 見みつめて君きみへの想おもいを 誓ちかった
街まち灯あかりにも
輝かがやきを忘わすれない星ほしがひとつ
あの情熱じょうねつを もう一度いちど君きみに捧ささげる

いつでも君きみがそばに居いてくれた
近ちかくて見みえなくなるものもある
寂さびしい合図あいずをいつしか忘わすれてしまってごめんね
時とき 過すぎ去さりて
永遠とこしえに変かわらないものはひとつ
この愛あいすべて もう一度いちど君きみに捧ささげる

愛の星くず / 加山雄三 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:愛の星くず 歌手:加山雄三