突然の贈りもの 歌詞 大貫妙子 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 大貫妙子
  3. 突然の贈りもの歌詞
よみ:とつぜんのおくりもの

突然の贈りもの 歌詞

大貫妙子

1994.11.23 リリース
作詞
大貫妙子
作曲
大貫妙子
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
突然とつぜんの贈おくりもの
甘あまく香かおる花束はなたば
頬ほおをよせて抱だきしめる温ぬくもり
別わかれもつげないで
独ひとりぼっちにさせた
いつの間まにか六ろく度目どめの春はるの日ひ
置おき忘わすれたもの なにもかも
そのままにあるの
幸福こうふくでいたなら それでよかった

あなたの気きまぐれに
つきあった仲なかでしょ
いつだって嘘うそだけはいやなの
必かならず待まちあわせた
店みせも名前なまえをかえた
この街まちへ戻もどってきたのね
初はじめて出逢であった時ときのように
心こころがふるえる
訪たずねてくれるまで 待まっているわ

皆みんなとはじめた
新あたらしい仕事しごとにもなれて
元気げんきでいるから 安心あんしんしてね

突然の贈りもの / 大貫妙子 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:突然の贈りもの 歌手:大貫妙子