大貫妙子の歌詞一覧

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よみ:おおぬき たえこ

大貫妙子の歌詞一覧

公開日:2016年1月22日 更新日:2026年10月19日

83 曲中 1-83 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

4:00A.M.

大貫妙子

目覚めると夜明け前の闇は息をひそめて 静けさが追いつめる言葉が見つからない Lord give me

メトロポリタン美術館

大貫妙子

大理石の 台の上で 天使の像 ささやいた 夜になると

横顔

大貫妙子

いつか声をかけてくれるかしら あなたの隣りに坐りたい それだけ きっと邪魔をしないようにするわ 話を聞かせてほしいだけ

黒のクレール

大貫妙子

白い光の海を 眩しく船が 幻を連れてくる 夏を追いかけて行く 二人の愛が

ふたり

大貫妙子

寂しげな 頬に 赤い火が映る 暖炉に 手紙を

憶ひ出 <memoire>

大貫妙子

憶ひ出を つぶやく あなたの くちびるは かすかに震えるだけ

会いたい気持

大貫妙子

川沿いの近道通って 自転車をとばそう 約束におくれて今頃 ああ、おこっているかしら

金色の翼(アリーテ姫 ED)

大貫妙子

あなたはいつか、あなたと出会う それは 遠い記憶の旅 心の声に 耳をすまそう

A Kiss From The Sun

大貫妙子

みんなで とびだそう 太陽のなかへ 知りたいことだらけ たくさんあるんだ

船出

大貫妙子

船出していく 小さな舟よ たったひとりで 漕ぎ行く人よ せめて

くすりをたくさん

大貫妙子

狂ってるのは君だけじゃない さあ目を開いて人を見てごらん どんなことを見ても あたりまえなんて思っちゃ駄目

突然の贈りもの

大貫妙子

突然の贈りもの 甘く香る花束 頬をよせて抱きしめる温もり 別れもつげないで 独りぼっちにさせた

Cavaliere Servente

大貫妙子

水面を滑らかにすべるゴンドラ 波間にただようカモメの唄よ いにしえが運んだ恋物語 黄昏に目を覚まし

夏色の服

大貫妙子

よく似合うと 買ってくれた 夏色の服を 今年も ひとりで

新しいシャツ

大貫妙子

新しいシャツに 袖をとおしながら 私を見つめてる あなたの心が 今は

サイレント メモリー

大貫妙子

なつかしいメロディが ラジオから届いてる あの風が吹いてくる 心の中に

Sea of Cortez

大貫妙子

風はあなたのように 激しく私を通り抜ける Sea of

Voyage

大貫妙子

瞳の中に映ってた 遠ざかって行く青い星 どんなに遠くはなれても この手のぬくもりを はなさない

私のフランソワーズ

大貫妙子

たそがれどき ひとりかけるレコード 4年前に はじめてきいた曲を 私のフランソワーズ

Siena

大貫妙子

あなたの胸に 頬をうずめ 馬車に揺られてまどろむ 赤いレンガは

この空の下で

大貫妙子

風に揺れるしなやかな樹のように よどまず流れてゆく水のように あなたが今 ただそこにいるだけで わたしは

あなたを思うと

大貫妙子

あなたを思うと いつも嬉しい心が見える 運命に感謝しよう 出会ったことに 今

LABYRINTH

大貫妙子

緑の丘に ふたつの 月が出る 過去と未来の 狭間に生まれる

色彩都市

大貫妙子

ひまを もて遊ばしてるあなた レエスのパラソル そっと閉じて

地下鉄のザジ

大貫妙子

大人達の間かけぬけ 小さな事件 いっぱいおこす 太ったムッシュー ビックリ仰天

この道

大貫妙子

この道はいつか来た道、 ああ、さうだよ、 あかしやの花が咲いてる。 あの丘はいつか見た丘、

Time To Go

大貫妙子

見つめあえば 私たちが過ごしてきた時が見える それはまるで しまい忘れた思い出のアルバム

夏に恋する女たち

大貫妙子

真夏の夜の夢ごとに 誰も酔いしれ恋する あなたの熱い眼差しで 私の夏が始まる

彼と彼女のソネット

大貫妙子

今の私達を もしも なにかにたとえたなら 朝の霧のなかで 道をなくした

雨の夜明け

大貫妙子

窓を濡らす 雨の夜明け 青いベッドに 腰かけて 愛の手紙

アヴァンチュリエール

大貫妙子

誰もが憧れる島 サントリン アイランド 永遠の眠りから 今

マザーウォーター

大貫妙子

通りを渡って 春告げる風が吹き抜ける この町 この匂い

森へ行こう(どうぶつの森 ED)

大貫妙子

フワリ そよ風 吹き抜けてく たっぷり 深呼吸

いつでもそばに

大貫妙子

瞼とじて思い出にしがみつくことより 大好きな季節を呼び透き通る光を 受止めて 贈ろうきっと 素晴らしい明日の為に

風の道

大貫妙子

はじめての場所 静かな街 ここであなたは おおきくなる

Shall we dance?

大貫妙子

Shall we dance? On a

哀しみの足音

大貫妙子

こごえた指をあたためて その胸にひき寄せて 寒い暗闇から私を守って 今夜、心に掛けた橋

虹

大貫妙子

雨上がりの街に 虹が架かった朝 気づいたの ほんとうは とても好きだったと

森のクリスマス

大貫妙子

小さな足跡 大きな足跡 森へと続いてく あかりを灯した そりひく鈴の音

Do you smile again

大貫妙子

同じ道を通ったね 遅刻して立たされたね 黒板に書かれてた L, O,

素直になりたい

大貫妙子

友達に話してみた 占いもためした 頭をしめているのは あなたのことばかり 電話のひとつも

OKAVANGO

大貫妙子

アンゴラの山へ 夏に降る雨が 流れる川にかわる OKAVANGO DELTA

ピーターラビットとわたし

大貫妙子

はなぴくぴく いたずらずき おかあさんを こまらせてる

Shenandoah

大貫妙子

Oh, Shenandoah, I long to

裸のキリク

大貫妙子

ぼくが生まれた時 キリク はじめて聞いた声 キリク 大地渡る

星の奇跡

大貫妙子

流れる星がbellを鳴らす夜は 何処かで恋が生まれるから 頬杖ついて うたた寝してる肩を 天使がそっと揺り起こす

snow

大貫妙子

どこからか声がする それは姿のないもの 遥か遠い昔には 平和な国があったこと

la musique

大貫妙子

通りの名はSabot 小さなアパート 油絵の具の匂い 世紀末のParis

緑の風

大貫妙子

窓を流れて行く 緑の風 胸の中に あふれる なつかしい歌よ

光のカーニバル

大貫妙子

紅いくちびるから 唄が花びらのように ひらひらとこぼれ落ち 通りに流れ

海と少年

大貫妙子

夕陽は暮る海に 溶けだして 熱い体をつつむよ かけだした砂浜に 影のびて

しあわせのサンドウィッチ

大貫妙子

空の下で 楽しいピクニック 光のKISS浴びて わたしのサンドウィッチ ham

六月の晴れた午後

大貫妙子

六月の晴れた午後に あなたと初めて会った その日を鮮やかに覚えてる 坂を登って来たの

Million bucks

大貫妙子

暗闇に走るTAXI 扉に消えるハスラー 彼をひきとめる人はない 渇いた音が彼を待ってるpool hall

Shooting star in the blue sky

大貫妙子

Shooting star in the blue

What to do 'cause love you

大貫妙子

ここからもう離れられない ここからもう戻りはしない あなたからも 私からも 痛みが消えてゆくまで

ベジタブル

大貫妙子

瞳の青空 はるかな草原 梢にまどろむ 光のささやき

la mer, le ciel

大貫妙子

la mer, la mer 波に揺られ

懐かしい未来-longing future-

大貫妙子

吹いて渡る 風のように 自由でいたい 同じ空の 下に生きる

名前のない空を見上げて

大貫妙子

もしも晴れたら 君と手をつなごう 風が吹いたら そっと肩を寄せて もしも雨が降ったら

めがね

大貫妙子

迷わずに 鳥は海を渡る あたたかな月は人を照らす そして季節は色づき この場所に立ち

太陽がいっぱい

大貫妙子

Buon viaggio! 太陽がくれた 小麦色の肌 静かに船はケルプの森をぬけ

つむじかぜ <tourbillon>

大貫妙子

おしゃべりな つむじ風 落葉とダンスして 振り向いた その時はもう

春の手紙

大貫妙子

冬空に架るRainbow 風は運んでくる あなたとつないだ手の 甘いぬくもり ただそばにいるだけで

紙ヒコーキのラブレター

大貫妙子

紙ヒコーキのラブレター 眩しい空へと飛ばす 風がキラリ ウィンクする あなたにとどけて

恋人たちの時刻

大貫妙子

はじめてのくちづけ あなたにあげたから 淡色の絵の具で 私を染めぬいて あなたのコオトにくるまり

パンとスープとネコ日和

大貫妙子

日射しが踊る裏通り 気持ちのいい人に会う 便りを届けよう わたし元気でいます

風待つ林に

大貫妙子

風待つ林に 日暮し 声ひそめ 遠くで雷鳴 雨粒集めて

ファム・ファタール

大貫妙子

ここは 地の涯て 街に潜む 謎のオアシス 今日も君を探し

We miss you ~愛のテーマ~

大貫妙子

深い闇 遠い町 知らないことば 騒めく 迷い子の

ただ

大貫妙子

好きだと言ってほしい それだけで嬉しいの やさしく 肩を抱いて ただ

Wonderland

大貫妙子

ほんとうのことを知りたい すぐに答えが なくてもいいの だけど それを考える

若き日の望楼

大貫妙子

あの頃 朝まで熱く パンと ワインで 私達は語った

Crazy on you

大貫妙子

一度だけの浮気なら 許すなんて まるで大人のふりをするじゃない 苦しいほど本気なら 抱きよせて

dreamland

大貫妙子

あなたの笑顔は 悲しいほど まっすぐだった ふりかえらない後ろ姿 雨の街で

あなたと私

大貫妙子

過ぎ去った日々 思いかえせば まるで昨日の 出来事のようで

Dr.ドリトル

大貫妙子

月が波を銀の糸にかえる 船の先にすわってる影帽子 使い古しのシルクハット 故郷が恋しくなるね

静かな約束

大貫妙子

あなたは乾いた 風の中を歩いてる 遥かな地平で 時が生まれ 消えていく

ともだち

大貫妙子

なにもない こんな夜 あなたの声が 聞きたくなる 元気だと

恋におちて

大貫妙子

ひとりで眠る長い夜が いくど明けたかしら その日のことを話す人も うちあけることもなく

White Wolf

大貫妙子

しなやかに丘をかけて 吹きすさぶ風に向かう やがて短い夏が終わり すべてが白くおおわれる 大地のWhite

金のまきば

大貫妙子

まきばの朝 うららか ウッキー 森の中は 光の音色

Hiver

大貫妙子

寒い朝の街は 白い息を吐いて 曇ったガラスの向こうは 冬

大貫 妙子(おおぬき たえこ、1953年11月28日 - )は、日本のミュージシャン。愛称は「ター坊」。 wikipedia