さよなら 歌詞 藤重政孝 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 藤重政孝
  3. さよなら歌詞
よみ:さよなら

さよなら 歌詞

藤重政孝

1995.4.19 リリース
作詞
藤重政孝
作曲
野中則夫
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
二度にどとこんな想おもいしたくは無ないと言いう
おまえのこの肩かたを そっと抱だき寄よせてみた朝あさ

だけどここにはもう 想おもい出でばかりだと
涙なみだを隠かくす手てが 二人ふたりの鎖くさり振ふりほどく

愛あいされ愛あいする程ほどに 溜息ためいきばかり
いつの間まにか違ちがう夢ゆめをみてた

いつも傷付きずつけた 瞳ひとみの向むこうの その さよなら
だけど愛あいしてた 今いまじゃ届とどかない この想おもいも
ふと気付きづけば 時間ときの中なか
想おもい出で抱だいて 眠ねむる夜よる

らしくないよなんて 想おもえば想おもうほど
鏡かがみの中なかにいる あの日ひの俺おれを探さがしてる

寂さびしさ置おき去ざりのまま 明日あしたを見みてた
求もとめるだけ 与あたえることも無なく

人ひとゴミに消きえる 小ちいさな背中せなかに 今いま さよなら
悲かなしみの果はてに 何なにが残のこるのか もう見みえない
ふと気付きづけば 時間ときの中なか
想おもい出で抱だいて 眠ねむる夜よる

いつも傷付きずつけた 瞳ひとみの向むこうの その さよなら
だけど愛あいしてた 今いまじゃ届とどかない この想おもいも

人ひとゴミに消きえる 小ちいさな背中せなかに 今いま さよなら
悲かなしみの果はてに 何なにが残のこるのか もう見みえない
ふと気付きづけば 時間ときの中なか
想おもい出で抱だいて 眠ねむる夜よる

さよなら / 藤重政孝 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:さよなら 歌手:藤重政孝