華 歌詞 藤重政孝 ふりがな付

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よみ:はな

華 歌詞

藤重政孝

1999.9.22 リリース
作詞
藤重政孝
作曲
野中則夫
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小ちいさなつぼみの様ような 君きみは夢ゆめを僕ぼくに見みせた
風かぜと揺ゆれてる華はなに なりたいと
さよならの朝あさ僕ぼくは そっと接吻くちづけ残のこした
互たがいの夢ゆめ互たがいで 在あるために
いつか廻まわるその時ときには say I love you.
胸むねに咲さかす華はなはどんな色いろなの そっと教おしえて

最初さいしょで最後さいごの夜よる 僕ぼくは君きみを連つれ出だした
派手はでに賑にぎわう街まちを 背せに受うけて
夜空よぞらを仰あおぐ君きみは まるで風かぜに揺ゆれる華はな
星ほしも枯かれて見みえたよ
あの姿すがた いつか逢あえる
その日ひのため please say again.
胸むねに咲さかす華はなは誰だれのためなの 風かぜよ伝つたえて

それぞれの華はなはやがて 色褪いろあせて消きえてく
だから想おもいのままに 腕うで広ひろげ

逢あいたい夜よる胸むねに響ひびく nothing but love you.
胸むねに咲さかす華はなは 僕ぼくのものなの 愛いとしい人ひとよ

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曲名:華 歌手:藤重政孝